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中毒歌

2012年05月21日 06:03

中毒歌というものは、存在しますね確実に。
そして今は、蜃気楼のうめさん宅にて紹介されていた
Gothic and Loneliness』が絶賛脳内BGMです、ばくしょう。

世界観もしっかりしていて、
私はこういうジャンルは今まであまり聞いてこなかったけど、
結構気に入りました。

こうなると歌ってもみたくなるんですが、
私が想像するにですけど、鼻唄で精一杯なんじゃないかと思うわけです。笑
でも、一度挑戦して、玉砕する価値はあるようにも思うのです。笑

中毒といえば、
最近、KAITO(とリンが合いの手)の民謡調の曲、
白虎野の娘』という曲が脳内BGMになることがしばしばあります。
歌詞の部分というより、「ヨイヤーry」「ドー」の部分がですね…。笑

***

下記、うめさん宅に投下してきたコメントー。
アリプロ(ALI PROJECT)紹介してきました。
みなさんご存知ですかね、
私はアリプロについて知らなすぎて、
知名度がどの程度か、いまひとつ、わからないのですが。笑

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新ポケPV

2012年05月20日 22:26

【公式】『ポケットモンスターブラック2・ホワイト2』紹介SPムービー
動画はこちらで見られます。
映画クオリティばくしょう。もはやゲームのPVちゃうやろ映画のPVやろ。
ポケモンだということを忘れるww

この動画をmixiチェックしてコメント書いてたら、
ケイさんが食いついてくださいましてね、
わりと盛り上がったので記事にしておこうと思います。

  ◆-◇-◆

(ケイさんはどこかでこれが小学生向けだと耳にされたようなんですが、)
まぁ今の大人たちは、小学生向けだろうがなんだろうが、
自分が「いい」と思ったものには飛び込んでいきますからね。笑

***

しかしこのクオリティ、
動画のコメントでも流れてましたが、
これで深夜帯にでもアニメやればいいのにと思ってしまう。笑
ポケモンの世界を、サトシ以外の視点で見てみるというのも、大いにアリだと。

しかし今までの実績からして、ポケモンがここまで繁栄したのは、
やっぱりサトシとピカチュウのおかげやと思うので、
こっちをナシにするのはなんだか心苦しい上、
このコンビの根強い人気を切るわけにもいかないと思うから、
やっぱ深夜枠あたりで並行して新ポケ放送に1票すなww

子どもたちにはサトシとピカチュウのがウケいいだろうし、
大人たちはそれよりは刺激的なほうが楽しいだろうし、
棲み分けしたほうが両者さらに楽しめそう(笑)、

声優云々言うのは「大きいお友達」(笑)ぐらいやろし、
大人向けポケモンは声優豪華にすりゃあ、
それ目当てで食いつく人間も多いだろうなと(笑)、
まぁもともとポケモンは地味に声優豪華ですけど。笑

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信じること

2012年05月19日 07:39

前の記事→http://koromotempura.blog46.fc2.com/blog-entry-3664.html

話を戻して。
「周りの人がいい人だって信じることが大事なんだよ!」
という発言を聞いて、思い出したことがありまして。

こないだの、ほんまでっかTVの話なんですけど、
ここでも、疑い深い人は騙されやすいし、お金も集まらないって言ってたよ。
普通、人間は、相手が「善い人か悪い人か」を見分ける能力が備わっていて、
だけど、常に疑い深いと、せっかくのその能力が鈍るんだそうです。
だから、相手が善い人なのか、悪い人なのか、の判断がつかなくて、
騙されちゃうんだって。なるほどなぁって思った。

「騙されてたまるか」と思って、説明を延々と求める人も騙されるらしいですよ。
たしかに、騙す側からしたら、そういう躍起になってる人のほうが、
目が眩んでるから、騙しやすいのかもしれないね。

***

昔から、上流社会の人間は、話が短いんだって。
それはなぜかというと、相手のことを常によく考えてるから、
相手がなにを言いたいのかがわかっていて、
その上で会話をするから、ぽんぽんっと話が弾むんだそうです。
なるほどな、と。

その話を聞いて、さんまさんが、「俺は話が長いからなぁ~」って言ったんですが、
ここでブラマヨ吉田さんの返しに拍手を送りたくなりました。
さんまさんは、「短い話を超たくさん」なんだ、と。
そうだよね、そうだよね、と思いました。

***

さんまさんは、人を疑わないし、嫉妬心もないんだそうですよ、
つまり、自分の軸がしっかりしてるんやんなぁ。

さんまさんが、
「俺みたいに人を疑わなかったら、そこに漬け込むやつがいるでしょ?」
って質問したんですが、
「それは、わかってて騙されてあげてるだけ。笑」
という返しが来てました。笑

騙しにかかってる人を見抜いたうえで、あとどうするかは自分次第ですもんね、
たぶん、「騙される」ように振る舞うことで面白くなるなら、
そうしはるような気がするし。笑

ほんで、「俺ってヒューマンだなぁ~!」の謎オチ。
だったかな。笑

***

なかなかの深い話を聞いたと思うんですよ、こないだのほんまでっかは。
いや、いつも何気に深いけどな。笑
っていうか、まさかバッカーノのアイザックとミリアの話をしていて、
ほんまでっかの話になるとは思わなかったわ、自分でも。笑

でも、「疑い深い人は騙される」っていう、
この話はいずれ機会があれば、したいなと思ってた話ではあるんだ。
いい機会に巡りあえてよかったすわ。笑

「ねぇねぇアイザック~。」
「なんだいミリア~!」

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ミリア考察

2012年05月19日 07:36

前の記事→http://koromotempura.blog46.fc2.com/blog-entry-3664.html

しかしミリアがなんだか深イイことを言ってましたよ、
正確には覚えてないけど、
「周りの人がいい人だって信じることが大事なんだよ!」みたいな。
この発言は、学術的な知識云々がなくても、
心が育ってる人は感じることができるのかもしれないけど、

ほかにもミリアに関しては、普段の彼女からは想像しにくい、
インテリな発言が、ほんのたまぁーにあるので、
ミリアは、ほんとは頭いいし、
アイザックはともかく(笑)、実は上流階級出身、とか、
そういう設定があるんじゃないかと私は思ってしまったり。笑

「ええっミリア、なんでそんなこと知ってんの!」
っていうような学術的な知識を持ってて、驚いた記憶があるんだけど。笑
実際、「なんでそんなこと知ってるの?」とつっこまれて、
はぐらかしていた、みたいな場面があったような、なかったような。笑

***

そういえば、彼女の機転で危機を脱した、
みたいなシチュエーションもあったような気がする。笑
「天然」という可能性はなきにしもあらずだが、
彼女はどうもそうではないような気がしたり、

うーん…、天然な人って、
ときに「わざと?天然?」ってわかりにくいことがあるものね…。笑

***

たとえば、
ミリアはアイザックみたいな能天気なやつに出会うことで、
なにかしら救われた、みたいな設定があったら萌えやなと!笑
そういうことって、実際現実でもあるものね、
そのいい例が麒麟です、ですですし。笑

アイザックはたぶん、裏も表もないと思うから、その逆は私としては考えにくい。
つまり、アイザックが(能天気な)ミリアに出会うことで救われた、云々っていう。

いや、もちろん、
なにか別の意味でプラスに動いた出会いだったとは思うんだけどね(笑)、
精神的な支え云々っていう部分では考えにくいのかなと。
アイザックはたとえ一人でもあんな感じのような気がする。
実際、アルカトラズでも、まるであのままだったしな。笑

ていうかアイザック、
あれで実はシリアス設定抱えてるとかやったら、
逆に尊敬するわ、っていう。笑

  ◆-◇-◆

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アイザックとミリア

2012年05月19日 07:35

アニメ『バッカーノ!』の主題歌、
Gun's & Roses』を久々に聞きたくなって、YouTubeで検索してみたら、
うまいことオープニング動画を発見することができました。
これが例の、「リンク」を感じさせるオープニングです。

音楽も合ってる~。かっこいい。
人生一度きりなんだから、自分たちがやりたいように生きてやる、
って感じ。そこにシビれる、あこがれるゥ!
爽やかさすら感じる。

***

そしたらねー!
関連動画に、アイザックとミリアの面白場面集
みたいな動画を見つけましてね!
こういう動画が欲しかった!これは紹介せねばと思ってね!

私が前々から好きだと言ってる「アイザックとミリア」がどんな2人なのか、
これを見ればだいたいわかると思います。笑

***

「次。」「次。」「次。」
「……署長、ふざけておられるのですか。」
このくだりは思わず吹いてしまったわ。笑

そういえば、2人は強盗だったんだったな…(笑)、
横道に逸れすぎて、もはや何者だったのか忘れてしまってたわ(笑)、
存在感がすごいから、肩書きが不要なんだよね、
ただのアイザックとミリアで通用しちゃう感じ。笑

ていうかこの2人、かなり互いの名前呼びあってるねんな、と。笑
いいわぁ、このノリ(笑)、すごく幸せそうです。笑

  ◆-◇-◆

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新入り

2012年05月18日 09:03

前の記事→http://koromotempura.blog46.fc2.com/blog-entry-3657.html

話変わって。
初代ボカロほかにも、いろいろいるんやなと思った話。
今回のボカロ曲めぐりのきっかけになったのは、
GUMIっていう子の『雅百景』という曲が、脳内BGMになったからです。笑
この声もわりと好き。

ほかにも、MEIKOの亜種(?)、
「咲音メイコ」の歌声もかわいくて、わりと好きです。
たとえば、ミクの歌のカバー曲だそうですが、『星のカケラ』とか。
やりようで、こんな違う声にもなるんやなと。笑
ちなみにこの曲はすごく昭和臭がすごい。笑

***

そんなわけで、眠れない夜を有効活用、の巻でした。
もうね、最近昼夜がキレイに逆転してしまって、
海外とか行ってないけど時差ボケです。笑
そろそろ本気出して整えていこうと思ってる。

とてもどうでもいい話なのですが、
ただ今『チャージンガール』が脳内BGMなうです…。笑
いちにっさん、にーにっさん♪

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哀愁漂う世界観

2012年05月18日 09:01

前の記事→http://koromotempura.blog46.fc2.com/blog-entry-3656.html

っていうか、こないだ話題にもした仕事してPは、
動画のイラストも描かれているんですってね、
溢れだす才能ですね、仕事さん、まじパネエっす!
仕事さんの年長組、特にMEIKOさんの高音、まじパネエっす!
美しい!人間!まじリスペクトっす!

余談ながら、
仕事してPさんは、「仕事さん」って愛称で呼ばれてるっぽいね!

***

仕事さんが作る曲の世界観がたまらないんだなぁ、
民謡調の曲もいいし、和風の曲もいいし。
なんていうか、私は哀愁を感じる歌が好きなようなんですが、
そんな私のツボを押さえてくるのが仕事さんです。笑

最近、もうだいたい自分のツボがわかってきた、
「哀愁のある歌」ですわ。笑
いや、歌だけじゃない、小説でもイラストでも、
哀愁を感じさせる作品が好きです。

なんていうか、「自分のストライクゾーン」っていうのは、
確実に存在するものですね。笑

***

民謡調というと、
KAITOの『石碑のうた』とかね。
これはノリが気に入った、イラストもかわいいんだぁよ。笑
いやいや歌詞もいいんだよ、
っていうか、まさかの「石碑萌え」。笑

和風というと、
もちろん、前回すでに紹介した、『番凩』も忘れちゃいけないんだけど、
今回出会ったKAITOとMEIKOの年長組デュエットソング、
東ノ暁 西ノ黄昏』も、よろしかったです。

デュエットソングを紹介するたびに言ってる気がするけど、
ハモりがやばいっす!
そして、この哀愁ただよう世界観!

***

最後にもう1つ。
「猫村いろは」ってボカロがメインの
Dead Foresta~睡蓮の湖に沈む~
という曲も、気に入りました。

いろはさんの歌は、私、たぶん初耳レベルだと思うんだけどね。笑
今回は低音だからか、歌声がとってもレンくんみたいです。笑
雫の音がたまらーんよ(笑)、
これもまた、いい世界観。笑

  ◆-◇-◆

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アラジン

2012年05月18日 08:58

また少しばかりボカロ曲めぐりをしたんですが、
KAITOとかMEIKOを神調声するのは、相当難しいんですかね、
一部のPを除いて、
だいたいメカメカしい仕上がりになってるような気がしました。

今回のボカロ曲めぐりで、
声の調整のことを「調声」っていうことを知りました。
「調教」でも間違いではないけど、調声のほうが穏やかだよね、なんかね。笑

***

ところで、『ホール・ニュー・ワールド』を聞いて、
KAITOパートもいいんすけど、MEIKOのパートで鳥肌立ちました。
めーちゃーん!ってなりました。

もうね、ほんと、「素敵すぎて、信じられない」です、
ばくしょう、弾幕にも納得。笑
あと、サビの「ハモりやべええ!」です。
やはりKAITOとMEIKOの声の相性、いいのかしらと、
対になるボカロなだけあって?笑

ていうか「めーちゃん」って愛称、かわいいよね、
余談だけど。笑

***

そして、この曲を聞くと、高校のときの文化祭を思い出します。
私が高1のときの文化祭で、
高3の先輩の、どこかのクラスがアラジンの演劇‥
というかミュージカルをしはって、私はそれを見たんですが、
ホール・ニュー・ワールドで鳥肌立っちゃってね、

それまで、特に感情移入もしてなかった曲なんですが、
それ以来、この曲が好きになりました、っていう。
それこそハモりやべええ!掛け合いやべええ!と。
「歌」って素晴らしいなと思ったものです。笑
なんかすごくシャレオツでした。

高3の人々が、ものすごく大人に見えて、
当時私は高1だったわけやが、
「あと2年で自分等もあんなんなれるんか?」と怖じけたものです。笑
歌のクオリティはんぱなくて、ただのプロに見えたからね。笑
もしかしたら、ほんとにプロを目指してるような人だったのかもしれない。
高校生、なめたらいかんぜよ、って感じね。

***

ほかにも『CATS(キャッツ)』のミュージカルをしはったクラスもあって、
こちらはほんまに化粧までプロみたいだったのだよ。
ていうか、噂によると、
クラスメイトの身内に劇団四季の関係者がいて、
実際プロ仕込みだった、とかいう話も聞くくらい。笑
あながち間違った情報でもないかも、と思わせるクオリティでした。
ほんで、四季関係者が身内におるような人、すんごくいそうだものね。笑

ただ、人気がありすぎたり、自分の持ち場の関係などもあって、
私は見れなかったんだけどね、舞台。笑
でも、そこは高校の文化祭ですから、
バッチリ衣装もメイクも完了して移動中のお姉さま方は目撃できて、
「うっわ、すげー」と思ったものです。笑

  ◆-◇-◆

さぁ、横道に逸れすぎて、
もともとなんの話をしていたか、ご記憶にありますか、ばくしょう。
ボカロの話なんですよ、まさかの。笑
続きまして、仕事してPのターンです。

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合わんこと

2012年05月14日 12:17

追記情報.
記事「塀の中の中学校」に、下記の部分追記しました。

「合わんことするから、いじめもするんや…!」やったかな、
その台詞が、せいじさんの台詞のなかで特に響きました。
合ってたら、それだけで楽しいねんから、
ほかに楽しみを見つけてストレス解消なんかせんでええはずやもんな。
うん。せやな。

  ◆-◇-◆

そのことを思い出していい機会だったので、
この作品について調べてみると、
どうやらこの作品、映画ではなく単発ドラマだったようです。
なので、その点も訂正しておきます。
ただ、映画クオリティではあったで。

***

なんかよくわかんないんだけど、すごい賞も受賞してるみたい。
下記は、この記事から得た情報。

<モンテカルロ・テレビ祭賞>の、
テレビ・フィルム部門(単発ドラマ)において、
最優秀作品賞を獲得、だそうです。
さらに「モナコ赤十字賞」とやらも。
そして出演した渡辺謙さんは最優秀男優賞を受賞、だそうです。
1つの作品で3つの賞を受賞というのは、極めて異例らしい。

モナコだとかなんとかってことは、つまり海外に行ったのかな、
せいじさんも映像として紛れ込んで行っちゃったのかな、
なんかすごいね、モナコどこかわかんないけど、なんかすごい。笑

っていうか、これ、2010年の作品みたいやな。

***

芸人さんの演技でぐっときたといえば、
さんまさんの『さとうきび畑の唄』は何回見ても泣きそうになったものです。
「なんで殺さなあかんのですか…。」やったかな…、
ほんまに「なんでなん」って思った。

最近でいうと、
見て泣きそうになる系の役柄じゃないんだけど、熱演だったと思うのは、
『猫弁』のノンスタ石田さんですね。

あと、やたら最近せいじさんを見かける。笑
これはなんなんですかね、
私がリスペクトしてるせいで、引き寄せちゃってるんですかね。笑

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プリンセス・トヨトミ 《2》

2012年05月13日 02:44

前の記事→http://koromotempura.blog46.fc2.com/blog-entry-3632.html

まぁ、原作読みたいと思うほど心を動かされたってことはないが、
なかなかのスペクタクルだったと思います。
地下の長い長い赤絨毯、国会議事堂、
そして大阪が空っぽになった光景は、圧巻でした。
「ひょうたんや!」「ひょうたんや!」(笑)

そして、やまひろさん、ばくしょう。
この作品は関西テレビの系列制作なんだね、っていう。笑
やまひろさん、番組のシーンだけかと思いきや、
あとの会談シーンにも出てた。笑

番組中、カウンター下からナチュラルに、
それも、さも当然のことのように、ひょうたんを取り出す女子アナさん。笑
っていうか、定食屋のおばちゃんとか町の人たちもみんなそうだけど、
あの「さも当然」という感じの「ひょうたん」に対する対応が、
シュールでした、ばくしょう。

***

あの大阪国の人々の一致団結を見て、
「今」は、突然生まれたわけじゃない、
人が次の世代にバトンを渡して紡いできた、
「歴史」があっての「今」なんだ、
っていうのは思いました。

あと、「嘘をついていない人間、自分に正直に生きている人間は強い」、
これが、この物語のテーマの1つだったように思います。

***

っていうか、ちゃこちゃん、とても男前でした。
なんていうか、セーラー服と機関銃みたいな感じ。
あの子を世に出すための映画だったような気すらします。

でね、ふと思い至ったんだけど、
「ちゃこ」ってあだ名になる人の本名はなんなんだろうと思い、
調べてみると答えに当たりました。
どうやら、「ひさこ」が一般的なんだそうです、意外でした。
「さ」の発音が難しく、「ちゃ」になっちゃうんだって。
ひさこ→ひちゃこ→ちゃこ、という流れだそうです。

もしや、今回のちゃこちゃんも、ひさこちゃんなのかな、
あれっなんだか古風でイメージが…。笑
まぁよいの。

***

途中CMが入った『テルマエ・ロマエ』、平たい顔族www
これもおもしろそうだよね!
面白いって噂はちらほら聞きます。
DVD出たら借りたいなぁ。笑
とか言ってるうちに、
今回のパターン同様、テレビで流れそうな気もせんでもないんやが…。笑

ちなみに『海猿』の新作の宣伝もしておったが、
時任三郎は海猿で初めて見ました。これは完全なる余談。
ていうか、前回で「これが最後の海猿」とか言ってたような気もするが、
気にしないでおこうと思います。笑
終わる終わる詐欺とか言わない。

  ◆-◇-◆

話はがらりと変わって麒麟情報です。
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2010.11.05
ころも天ぷら→青葉ころも
改名(仮)しました。
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2012.01.07
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