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歴史とは、儚き夢の上

2012年05月26日 05:54

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長曽我部元親の回。
冒頭からBASARAのゲーム映像が流れるという、ばくしょうばくしょう、
「あれ?私いつのまにBASARAプレイ始めたんだっけ、」
と思うレベルのアニキどーん☆笑

まさかNHKで流れるなんて思いもしなかったよね、
一瞬民放かなと思ったもんね、ばくしょう。
しかも戦国ゲームの本家である無双じゃなくてBASARAっていう(笑)、
それも「アニキー!」のところとか。笑

まぁ無双の元親はミュージシャン(?)らしいし、
「アニキー!」とは呼ばれてないけどな…。笑

しかしNHK、ほんっとオタクに歩み寄ってくるよね、ばくしょう、
しかも5月は土方歳三から始まるイケメン推しwww
藤原頼長、そして長曽我部元親。
さらに次回はイケメンお相撲さんだとか(笑)、離れるとしたらここか……。笑
とにかくイケメンフィーバーやな、やるなNHK。笑

***

若き元親さんの背景にお花が咲いたよww 姫若子。笑
何回お花が咲いたことか、このモーション。笑

無敵の美しい親子、元親・信親。
信親まじぱねぇっす、まじかっけぇっす、5メートルの川を跳んじゃうとか、
長い刀を操るとか、まじぱねぇっす。イラストもかっこよかったっす。

しかし12月12日、凍てつく師走の川、
信親、敵に囲まれ1人で24、5人斬るも、22歳の若さで死亡。

このあとの父・元親の変貌っぷりがなんだか悲しい。
元親が後継に指名した「盛親」、
彼がそんな度量ではないことは明らかなことだったので、
それをとどめようとした長年の重臣を、2人も切腹に追い込んだとか。

信親に愛が偏り過ぎていたのだろうか。
元親の人生は、信親が占めてしまっていたのだろうか。

***

「もし、」、その言葉が、その思いが、
歴史の上には、いやになるくらい積み重なってきたのだろう。
「今」はたくさんの花開かなかった儚い夢の上に成り立っている。
この思想は、小説『夢の上』にも通ずる。

400回忌、平成11年、長曽我部元親の銅像建設。
夕日と逆光とで、ほんとうにそこに元親さんが立ってるみたいに見えて、
神々しいというか、今にも動き出しそうな、うつくしい光景である。これで〆。



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時代の徒花

2012年05月26日 05:47

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頼長に時代が追い付いてなかってんなぁ、
現代に生まれてたらどうなってたんかなぁ、
まぁ「いけすかんやつ」かもしれんけど、死にはしなかったような。
むしろ重用されていたような気がする。
時代の徒花。

現代に生まれていたならきっと、頭の切れる敏腕ジャーナリストになって、
腐った政治家を切って回ってそうなイメージ。
あるいは記録魔を生かして新聞記者か。
スキャンダルも好きそうなので、週刊誌記者でもいいかもしれない。
が、やっぱり政治関係の仕事に就いてほしいな。

そんなイケイケのキャリア組のくせして男色家、というか、
キャリア組だからこその、というか、
これは1本BL小説が書けるレベルの萌え設定だとは思わないか。笑
凸凹コンビにするならば、相手はおもいっきり頭弱い子で頼む。笑

でも、「裏切り」だとか「策略」だとか、
そういうどろどろしたものとは一切無縁な、天使っ子で頼む。
前世では策謀にハメられて、命を落とすことになってしまったんやからな…、
せめて現代で報われてけろ。

***

ねえ知ってる?
頼長回は、5月30日の夕方にも再放送するんだってー。
推すよねー、というか、大河と同じで、
本放送と再放送が毎回あるということみたいだけど。笑
ちなみに放送時間は16:05~16:48。

NHKの番組ってそういうのが多いよね、
だいたい本放送のちょうど一週間後に再放送するっていう。
『仕事ハッケン伝』という番組の、ノンスタ井上さんの回、
私はなぜか二回見ることになってしまったという。笑
なんか井上さんとは縁があるような気がする…。笑

  ◆-◇-◆

さぁ、続きまして「戦国アニキ」、長曽我部元親の回についてのお話です。
モ・ト・チ・カー!
(…よりも、その息子・信親のほうがかっこいいと感じたとかは秘密。笑)

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ツイラク

2012年05月26日 05:41

前の記事→http://koromotempura.blog46.fc2.com/blog-entry-3699.html

イケメンコレクションww
やはり平安時代の「イケメン」は、福々しい体格がポイントのようである……。

しかし正直言って、現代だと、
完全に、「きもーい☆」って女子高生あたりから言われそうな、
いわゆるキモオタ(?)と呼ばれるような風貌であった…(笑)、
キモオタの時代もあったのだね…。笑

そういう時代だということはつまり、
シュッとしたモヤシっ子はイケメンではないという扱いだったのか?
またそれは別なのか?
ああ、「イケメン」というよりも、「モテる」っていう次元の話かもね、
太ってるほうが、「持ってる」と(笑)、うん、お金とか権力とか…。笑

時代を下って、武士の時代のイケメンのほうが、シュッとしてて、まだ見れた。
今の感覚にわりと近いような気がする。
やはり動物としては、身軽なほうが理想だと思うので、
シュッとしてる人が「イケメン」と呼ばれるのが道理だと私は思う。笑

平安時代は金と権力の時代だったということだろうね…、
国が違えば「太ってる」ことがステータスになったりするらしいし。

***

頼長の墜落。
天狗の面の目に釘を刺した云々なんか、言いがかりやないかぁ。
噂を消そうと努力しても、相手側がみんな結束してたら、どうしようもない。
まぁ人間、墜とされるときはそんなもんか。
人の意思というものは恐ろしいものである。

鴨川、保元の乱。
夜討ちなどという卑怯なことは、摂関家のプライドが許さなかった。
しかし皮肉にも敵方からの夜討ちに遭い、形勢は一気に不利に。
勝ったもん勝ちやもんなぁ、人間ってそんなもんなんだよね、
正直者が馬鹿を見るってことは、この世に満ち満ちている。

私はその誇り高さをいとおしく思うが。
しかし気持ちではどうしようもないことはある。プライドで腹は膨れない。

だけど頼長さんは摂関家のプライドをとった。
ここで自分の正義を曲げていたとして、
プライドに傷がつくという後悔は否めなかったとは思うが…、
最期……頼長(´;ω;`)

この流れが今後の大河にも巻き起こるわけでしょう、山本さん…うう…。
しかしその前に、私は15話から進むべき。
今はもう19話とかなんですよね…?笑
やはり1ヶ月倒れてたのはでかいな。

  ◆-◇-◆

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悪の華

2012年05月26日 05:37

前の記事→http://koromotempura.blog46.fc2.com/blog-entry-3698.html

はい、来ましたわー、男色の話、来ましたよー。
まぁゆうても政略的な要素が強かったみたいやけど、
やっぱり「本命」というのはいたみたいで。
これは頼長の日記『台記』とか読めば詳しいのかしら。笑

「今流行りのボーイズラブに引けをとらない云々」、ナレーションばくしょう。
ほんっまNHKはオタクに歩み寄ってくるよね、ばくしょう、
今流行ってることをご存知なのですね、あなた方は。笑
日本人の男色に対する寛大さは異常。笑

「当時は男性同士の恋が一般的」とか、またばくしょう。
妻は親が決めちゃうし、
女性との恋の機会がなかったからなんだって。なるほど。
そして、男はすぐになびくわけじゃない、それがアバンチュール‥云々ww
教授‥よくわかっていらっしゃる…!笑

***

のちのち子孫が見ることになる日記に、細かく恋愛記録をつけていたのは、
「こんなにすごいやつらを落としたんだぜ」という感じの、
自慢の意味もあったとか。笑

最愛の随身、秦公春(はたのきみはる)。
彼が亡くなったとき、頼長さんはお墓の前で泣き崩れた(?)らしい。
低い身分の愛人が亡くなったところで、そんなことは普通はしないというのに。
政略の意味だけじゃなかった、萌えですやん(真顔)。

政治でも恋愛でも、大切だと思えば周囲を気にせずのめり込む、
そして周囲をから浮く。オタク気質ですね、ばくしょう。
私とも話が合いそうだ、私も記録魔だし、ある程度腐ってるし。笑

  ◆-◇-◆

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菖蒲の華

2012年05月26日 05:33

歴史秘話ヒストリア、『藤原頼長』『長曽我部元親』の回を見ました。
今回はどちらも、がっつり語りたい。
先に藤原頼長の話から。

  ◆-◇-◆

5月生まれなので幼名・菖蒲若(あやわか)。
そうか、頼長さんも5月生まれでしたか、シンパシーを感じる。
猫を可愛がり、猫が病になった(死んだ?)ときには、
仏様の絵を描いてお祈りするような、優しい子供だったそうな。

***

うつくしい文字やな。
日本一の大学生(だいがくしょう)。
1000冊以上にも及ぶ漢文の本を読んだそうです、向学心まじぱねえっす。
そしてさすが名門の出、十代から出仕し、30歳にして左大臣の座に。
ちなみに左大臣がトップ。

貴族の腐敗っぷりの酷さにぶちギレた頼長。流血事件に焼き討ち。
たとえば私闘に及んだ者の腕を切り落としたり、
遅刻がひどい役人の家を焼き討ちしたり、そういうこと。
気持ちはわかるけど><!

頭がよすぎて周りが愚かに見えてしまう。
こういう人種は、時代が違えどいるものなんですね。
いわゆるエリートあるある、ってやつ。
「悪左府」の由来はここに。

しかしあの腐敗した貴族たちをどうにかするには、
武力行使しかなかったような気はする。
当然説得はしただろう、それで済んでいれば事は丸く収まっただろうに、
軸まで腐った林檎はどうにも食えない、とはよく言ったものである。
それで悪名高き…、みたいになってるのは、なんだか可哀想に思えたりもする。

***

頼長さんについて。
一般的であった「日食・月食のときの祈祷」もしない、
長生きのおまじない(?)である菊酒も飲まない、
そしてしゃべるオウムに興味津々。

政治のことから恋愛スキャンダルまで、週刊誌記者みたいな記録魔。笑
天の邪鬼にして好奇心旺盛。

  ◆-◇-◆

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大家族

2011年01月11日 00:02

以下の大きい段落以降は日付的には昨日(1/10)書いたものなので、
文章中の「今日」は正確には「昨日」ということになることを、最初にことわっておきます。

  ◇

すげえ、今サイドバーにある「バロメーター」のところ見たら、どの数字もキリがいい!
開設から1050日経過 全記事数2525記事 更新ペース2.4記事/日
全記事数は「2525(にこにこ)」!こりゃあ縁起がいいやぁ♪
ちなみに更新ペース「2.4」、キリ悪いやんと思われるかもしれませんが、
これは小数第二位まで表示されるので、一位まででおさまってるのはキリがいいんです♪

キリがいいといえば、今日の日付もキリがいいですよ!「2011年1月11日」!
次の狙い目は2011年11月の1日、あるいは11日あたりですね!
11日のほうがすごい、6個も並ぶことになります!

  ◆-◇-◆

大家族ドキュメンタリーって今でも何家族かありますが、
私は今日やってた石田さんちが一番好きです。安心感が半端ない。
見ててこんなにほっこりする家族はそうそういないよね。誰もが互いを思いやってて。
子供が一人立ちするころには、夫婦間であったり、
家族間の絆が冷えきってしまったりすることも多いみたいだけど、ここはそんなこと感じさせない。
けしてベタベタなんてしないんだけど、絆を感じる。そんな絆にすごく憧れる。なんかみんな面白いしww

起こる出来事、いいことだって悪いことだって、すべてが輝いて見える気さえする。
地に足をつけて、生きてるって感じがする。
もし私がこの家族の一員だったとしたら、自分になにか問題が起きて悩んだとしても、
隠すことなく安心して打ち明けられるような気がします。ガッシリ受け止めてくれそう。
会話を重視する家庭っていいですよね、憧れる。
大家族ドキュメントって、
子供がワイワイやってるのがかわいくて楽しいから見るのもあるかもしれないけど、
「絆」というものを見せてもらうために見るのかもしれないなって思いました。

お婆ちゃんの件だって、痴呆発覚からIHクッキングヒーターへの付け替えの、
お母ちゃんの動きの早さには脱帽しました。なかなかできないことだと思います。
行動力ぱねえっす!

  ◇

今回もたまたまテレビつけたらやってたんですけど、今私のテレビ運がすごいです。
正確には私のテレビ運じゃなく、母の、ですね。笑
石田さん家族のドキュメントは、やってるの見つければ、必ずと言っていいほど見ます。
去年もなんやかんやで見たような気がする。
そんなに好きなら時間とか調べて予約録画でもしろよと思うのですが、
まぁなぜか刹那の出会いに賭けてしまってます。来年はちゃんと予約しようかなぁ。

  ◇

ていうかお父さん、石田晃(イシダアキラ)さんっていうんですね。
「石田」とくると、「アキラ」とつけたくなるものなのでしょうか。
これで私の知ってる「イシダアキラ」さんは3人になりました。笑

長男のお父さんとの似っぷりはすごいものを感じます。まず顔がそっくり。
そこに映ってるのはお父さんなのに、長男さんかと思ってしまったシーンが何度かありましたwww
かと思えば、イケメンな感じの子もいたり。ジャニーズにおってもいいんちゃう、って子おったよね!
それっていうのは、まさかのパンツ一丁でいた少年のことなんですけど、まさかパンツ一丁とは!尖ってるなぁ!
家族だけの時ならまだしも、カメラまで入ってるのにww
さすが小さい頃から追われているだけあって、カメラにも慣れちゃってるのかな。それにしてもやでwww

その子に関して、お母ちゃんが兄弟の中でその少年と似たような青春時代を過ごした人に相談を持ちかけ、
その兄ちゃんが少年にアドバイスする。すげーなぁ、これは大家族でしかできないことだよね。
似たような道を歩んできたから、わかることも多いだろうし。
経験者ほど、そのことについて理解できる人はいないんだよね。例えば病気だってそう。

兄弟でもいろんな人がいるもんなんですね。もちろん性格的なことも含め。
でもその違いを受け入れて尊重できる家庭‥いや、これについては家庭というか、
そういう人間関係‥素敵ですよね、憧れる。
ちなみに私の親の兄弟は、父方は仲悪すぎで、母方は仲良すぎという、なんとも両極端な感じです。
まぁイトコ兄弟は仲良いみたいですけどね。仲良いというか、普通。私に至っては兄弟いないし。

  ◇

現在フリーターやってはる人いましたが、あの人はたしかカメラマンの卵の人でしたよね?
まさかあこまで足つっこんでたのに辞めちゃうとは、思いもよりませんでした。
やってみて、向いてないと思ったんでしょうか。
でもあの人、女の人の心を掴むのがうまそうだから、冗談でもなんでもなく、
ホスト的な接客業やってみたらいいんじゃないかなって勝手に思っちゃったりします。
長男さんも指摘してた、多少理屈っぽさは感じたかもしれないけど。

  ◆-◇-◆

今回私は何度「憧れる」と書いたことでしょう。ほんとに憧れるから書いてるんだけど。
自分もあんな家庭に‥今からなら、自分が家庭を作る立場のほうが近いのかな。
もしも私が家庭というものを持つとしたら、石田さんちみたいな家庭にしたい。
でもそんなことできる自信はない。あの家のお父ちゃんとお母ちゃんはすごいよ…!尊敬する。
今日はいいもの見せていただきました。

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家族

2008年04月17日 00:46

昨日は無理な恋愛第二話だったわけですが、
私は10ちゃんの大家族の番組見てました。

大家族って憧れます。なんか心強くなれそうですよね。
というわけで、私はかなりの確立で大家族特番を見ています。

あと、はじめてのおつかいも大好きです。最後の方では号泣してます。

10ちゃんの子供とか家族が主役の番組は、なんかあったかい仕上がりなので好きです。

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ドキュメント

2008年04月09日 00:16

TBSで放送してましたドキュメントを見て、またずぅっと泣いてました。
心を豊かにしてくれます。
‘もう一度生まれてくるよ。お母さんの子供に。’
そんな台詞言えるでしょうか……。

絆って凄いと思いました。
そして、みんな強いなぁと思いました。
強い絆を感じられるから強くなれるのかもしれません。

六歳の女の子の‘もうあきらめた’の言葉がとても悲しかった……。
でも、そうしなくちゃいけない現実があるから、さらに辛かったです。

‘走る機能がある子に走っちゃダメって言わないといけない’
……そうか。そうですよね。
お母さんも、さぞつらいんでしょう……。
それは計り知れないのですけれど。

そういう難しい病気と闘う人たちがいることを知って、私はどうすればいいんだろう……
ただ泣くことしか、思いつけないです。

構成は鈴木おさむさん。心に響く構成でした。

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生きてる

2008年03月04日 21:00

小児ガンの少年のドキュメントを見ました。
生きてることって当たり前のようなことなのに、ぜんぜん当たり前なんかじゃ
なくて、感謝しなくちゃ申し訳ないように思えました。
ずっと泣いてました・・・。涙が止まりませんでした。

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壮大過ぎたでしょ~

2008年03月02日 00:05

ただいま先ほどの番組を見終えたのですが―――
なんか壮大なスケールでしたねぇ・・・

因みに、オデッセイ(Odyssey)とは、
"長期の放浪冒険旅行"っていう意味だそうです。
由来は言わずともホメロスのイリアス・オデュッセイアですよね。

番組中に出てきた、ゲームに出てきそうな、かっこよすな単語をメモしてたので
(見方がおかしぃっすか?)
ちょっと書かせてもらいます~
(ブログにこんなこと書かんでえぇかもですけど。
 そして順不同)

・ セレンゲティー
   マサイの言葉で"果てしない平原"
・ ナトロン湖
   赤色の湖 (赤くて毒素を喰らうプランクトンの色で)
・ アサンテ
   マサイの言葉で"ありがとう"
・ フィノライト
   叩くと金属音のする岩
・ リーズ フェリー
   なんかかっこいいからメモったっぽい

・・・メモったのは以上です。
Mother Earth―――雨は彼女の血液なんだよ

共に共存してるんだねぇ地球と
当たり前のことだけど、当たり前じゃないんだよねぇ
本当奇跡なんですよね。いるっていうだけで
字を書いて自分の存在を残せてるって事も

感謝しなくちゃ~

ほぃでは~

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2012.04.19 プロフ更新

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2010.11.05
ころも天ぷら→青葉ころも
改名(仮)しました。
呼び方は「ころもさん」が好ましいです。

2012.01.07
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