表示中の記事

ホーム 次ページ >

歴史は繰り返される

2015年05月30日 03:06

@15/5/25 6:08


こないだFF10について考えたためか、そういえば何年か前にFF13のプレイ動画を途中まで見て、世界観が難解だったこともあってか投げたような気がするけど、しかしスノウの感じに萌えたことはあったなということを思い出したので、まとめ直しておきます。(この作品がFF13だったか14だったか、そんな基本的なところから記憶が曖昧になっていたとかは秘密。わりと本気でFF14だったような気がしていた)

主人公(男前女子)の妹の彼氏(というか未来の旦那さん確定)というポジションって、RPGのキャラクターのなかではかなり新しいんじゃないかなと、RPGの知識がないなりに思って。たしかまだ結婚はしてなかった気がするけど、婚姻関係が絡んでくると一気に所帯染みるというか(笑)。
それで主人公(彼的にはカノジョの姉)のことを「姉さん」と呼び、それを主人公は「誰が姉さんだ!」的な感じであしらう関係性がスタートライン(笑)。完全に「お父さん!」「誰が父さんだ!」のパターンで、相容れない関係の王道のような気がするけど、今回は姉さんなので、父さんよりはまだ柔軟性も期待できそう?っていう絶妙な感じ。

私は個人的に、元ヤン感のあるワイルドさ(ていうか元ヤンなんだっけ、現ヤンなんだっけ)と、勉強的な意味では頭悪くても人間的な意味では考えもあって一途で信頼できる、みたいなよくあるパターンがツボでした。なおかつカノジョの姉に認められようと、こういうイカツイ系になつかれるライトニングさんのポジションがおいしいと思った記憶がありますすみません、悪そうなんだけど認めた相手に対しては忠犬っていうキャラにハマる率の高いころも。
中の人が小野Dというところにも注目。

  ◇

ちなみに過去記事を検索したところ、FF13についてしゃべるのは2012年12月ぶりみたいです。こないだ、昔お世話になった鍼灸院の先生について語ったのも(記事はこちら)、たしか2012年ぶりだったと記憶しているので、これはいわゆる歴史は繰り返される的なことなのでしょうか……?(笑) 3年周期?
この2012年12月の記事いわく、その時点で「おおよそ1年ぶり」とのことだったので、今回の「2年ぶり」も踏まえると、すなわち足掛け3年か……。とはいえ今のところプレイ動画を見る気はなくて、FF13のキャラクターの人間関係に萌えたことを思い出したという話がしたかったということです。

ゲーム ゲーム全般 コメント: 0 トラックバック: 0 編集

い~え~ゆ~い~

2015年05月22日 09:14

@15/5/16 8:24


別の記事を書いていてふとその存在を思い出したこともあり、FF10のプレイ動画をわりとがっつり見たよ。やっちゃったよ。
おかげさまで、脳内BGMは絶賛、祈りの歌です。

この記事の概要
・ジェクトのスフィアを見てオヤジ三人旅に萌えた→こちら
・1000年前のベベルとザナルカンドの戦争と祈り子について思うこと(まじめな感じでしゃべってます)→こちら




まずは先に軽めの話から投下してみます。
私も一応エンディングまで進めたという意味ではプレイ済みであるし、胸をはってそのつもりでいたのだけれど、こうして振り返ってみると見ていないムービーとかイベントも多々あるのではないかと思った。
見たけど忘れているという可能性もあるにはあるが、特に私はそういう、発生させなくても先には進めるというイベントについては無頓着なところがあるので、単純に見ていないものも多いように思う。あるいは雑ともいうのかもしれない。
少なくともジェクトのスフィアは見ていないものが多かったような気がしたので補完しておきました。

というわけで、以下ジェクトのスフィアを受けての語り。

  #

ジェクトってスピラに来た時点では牢に入れられる扱いだったんですね、まあ、1000年前に滅亡したはずの都市からやってきたと主張する怪しいやつめ的な感じか……。それを思うとティーダはスピラに来た当初から実によい出会いをしていたのですね、シンの毒気にやられて混乱しているということですべてを片付けてくれる人たち……(笑)。っていうか、そうせざるを得なかったともいうかもしれない。まあ、伝説のガードであるアーロンもついていたわけだし。(だったよね?)

なにはともあれオヤジ三人旅が微笑ましすぎて私は爆発した、これはとんでもない萌えだぜ……!ジェクトとアーロンの反発しあいながらも影響しあっている感じ、それを見守るブラスカ様、この関係性がひじょうに萌えますね。
スフィアを撮る際に、・ジェクトにしちゃあシリアスに禁酒宣言をするジェクトをわざと見切らせるアーロン(それでいてシリアスに「しっかり撮っておいたぞ」とか言ってるw)とか、・遠くの方でちょろちょろしているジェクトを画面に写らないように調整するアーロンとか、・ジェクトに「ちゃんと撮れ」的なことを言われたら言われるほどブラスカ様側に画面を寄せるアーロンとか、・雷平原で雷に驚いてかひっくり返っているジェクトに、さほどしっかり撮れていなかったにも関わらず「今の様子、撮っておいたぞ」と言っちゃうアーロンとか、なんつーかカタブツキャラの見せる理性的ではない部分がかわいくて萌えます。ジェクトあってのアーロン萌え。。。ブラスカ様含め、なにこのかわいいオッサンたち。
今後、二次創作品などを読むことで掘り下げていけば、さらなる萌えに出会えるような気がする。高いポテンシャルを感じる。それゆえにFF10-2ならぬFF10-0を所望する声が多いことも容易に理解できる。

ジェクトがいたからこそ見えてくるアーロンの一面っていうのが萌えます。
こういう若き日のアーロンの青い部分は、もし仮にブラスカ様とアーロンの二人旅とかだったら見る機会がなかなかなかっただろうし。忠誠心の強いアーロンのことだから、実際の三人旅のとき同様にブラスカ様に対しては慕い敬った態度しかとらないと思うし、そもそもブラスカ様もアーロンの気に障るようなことはしないと思うから。粛々と進められる旅、結果的にアーロンの心の鎧は崩されないまま維持することが可能というわけで。だからこそ、よくも悪くもジェクトのかけがえのなさに萌える。静まった水面に投じられたひとつの石、生まれる波紋、引き出される個性。むしろアーロン自身も戸惑っていたぐらいかもしれないですね、こいつといると調子狂う、と。だからこそ苛立ちも募ったのかもしれませんが。しかし我々見ている側としてみれば、その調子狂ったアーロンこそがいとおしいっていう(笑)。結論としては、私はジェクアロ派なのかなということ。CP名はこれでオーケー?



  ◇

そして今回、FF10のプレイ動画にわりとがっつり深入りすることになったそもそものきっかけは、動画を無秩序に見始める前に、謎の歌である「祈りの歌」の歌詞について調べたことだったよね。まずあの寺院関係で流れる荘厳すぎる歌のタイトル(?)が祈りの歌っていうことを知らなかったような気がする。
そしてこの歌を好きだったジェクトはシンになっても好きで、戦闘時にこの歌を聞いたおかげで少しばかりのコントロールを取り戻し、抑制することでティーダたちに攻撃の隙を与えることになる、とかいうあたりは切なくもジェクトの部分を感じさせて泣ける。このあたりは過去のプレイ時の記憶にもある。ような気がする。

歌詞についての隠された意味を私がこれまでに知っていたのかどうかは定かではないですが、むしろ知っていたような気もするけど、もし知っていたとしても改めて聞いて感心しました、なるほどと。ぞわりと。
で、その隠された歌詞のなかにある「エボン=ジュ」って聞き覚えはあるけど結局はなんなんだっけと思って調べ始めたことでどんどん深みにはまっていったっていうね\(^o^)/

なんていうか、そもそものすべての始まりとなった1000年前のベベルとザナルカンドの戦争の話とか私知らなかった‥っていうか理解が及んでいなかったような気がする、知らなかったということはないはずなんですよねこれでもクリアはしているんですから。知らなかったことはないはずなんですけど、「ベベルってなんだっけ」という状態でしたよね\(^o^)/
すなわちおそらくは話を聞いてもそこまで理解が及んでいなかったのだと思います。たしかに当時は、あまり深くは考えずに提示されたダンジョンをクリアしてボスを倒すということに集中していたような気がしなくもないですし。

  #

それにしてもとてつもないことをやらかしたものですねエボン=ジュは。特にザナルカンド遺跡の入り口?あたり(→調べた。ガガゼト山の山頂?っぽい)の祈り子群が、岩に生き生きとした生身カラーで埋もれていてなかなかのグロのように感じたけれど、あれこそがエボンが最後のあがきとして街の住人たちを人柱にしたときの祈り子たちなんだろうな……。1000年前になにがあったのか、どういう経緯でそんなことになってしまったのか、そのあたりについても具体的な補完があるとより想像しやすいかもしれないと思ったりもした。
いや、そこは各々想像しろというところか。

ザナルカンドとエボン=ジュの話を聞いて思うのは祈り子たちのこと。祈り子となった人々の感覚がどのようなものなのかよくわからないけれど、「夢をみることに疲れた」という旨の祈り子の子供の発言を踏まえると、もし万が一、祈り子たちにうすぼんやりだとしても意識的なものがあったとしたら1000年間マジ無限地獄と思うけど(ガガゼト山の祈り子たちについては個人的な意識というよりも人柱になった全員の共同意識みたいな感じになっていたのか)、実際そういう感じだったのだろうか……。祈り子たちになるべく苦痛がなかったことを祈る。とはいえそれぞれの理想の夢をみていたはずなわけだから……、それがせめてもの救いか。
そしてさらに思うことは、あの祈り子群の光景を私は過去のプレイ時にも目にしたんだろうか……、ということ。とはいえ目にしてなければ先には進めないはずだしな……、見たんだろうけど、まさかの模様とかに見えてそれらが人のかたちをしていることに気がついていなかったとか……? なんせ私だからな‥、そういうこともあるのかもしれない……。気がついていたらなにかしらのショックを受けているような気がするしな。実際、今回気がついてショックを受けたもんな。

それで私も、エボン=ジュっていうボスと戦った記憶はあるのだけど、たぶん私はただのボスの名前のひとつという認識だったような気がします。それが具体的に誰なのかあるいはなんなのかを理解しないままに戦っていたような気がする。まさかそんなえらいことをしでかした人のなれの果てとは思っていなかったような気がするけど、スピラの悲劇を生んでしまうことになった張本人だったのですね……。夢のザナルカンドを召喚する際は、永遠に籠城する的な感覚だったのだろうか。そのための立派すぎる鎧まで用意して。その鎧の暴走した防衛本能により過剰防衛となり、ついにはザナルカンドの民の夢であり守るべき夢のザナルカンドの民みずからが犠牲となってしまうという共倒れの様相に……。

なにはともあれ、今回のダイブ(深入り的な意味で)で、FF10の背後関係などがより深く理解できたような気がしてよかったです。




・絶賛FF10脳だったので…→こちら(ほんのちょっとだけ関連記事)

ゲーム ゲーム全般 コメント: 0 トラックバック: 0 編集

ゲーマー萌え

2013年10月25日 04:24

最近『セイジャの式日』を読んでいるからか ふとハイドラのAを思い出したのだが、まず誰々が好きという前提があって、もちろんゲーム自体をではなく「ゲームをしている誰々が好き」っていうパターンはあるあるなのかなと。

というわけで妄想に浸ってみましょう。

続きを読む >

ゲーム ゲーム全般 コメント: 0 トラックバック: 0 編集

兄貴ぃぃ!!

2012年12月02日 15:44

おおよそ1年ぶりに思い出して、FF13のプレイ動画を見てみた。
挿入歌がきれいで泣きそうになる。歌声も美しく。「FF!」って感じ?
ちゃららららんらん、らららららん♪
思い出の美しさを想って、今の切なさを増すかのような。
どこか聖夜を連想させる。
というか「あの聖夜」を連想させるための曲だよね。

続きを読む >

ゲーム ゲーム全般 コメント: 0 トラックバック: 0 編集

現代の申し子

2012年11月02日 18:11

コメントを受けてのTOXシリーズについて思うこと。
批判的な内容に感じられる可能性があるので、
そのあたりは自己責任でよろしくお願いします。

ちなみにTOXのノベライズ版を読んだときの感想は
こちら(1巻)とかこちら(2巻)とかこちら(3巻)。

TOX2の第一報を聞いての感想はこちら

続きを読む >

ゲーム ゲーム全般 コメント: 0 トラックバック: 0 編集

ヒロイン8歳

2012年08月02日 13:38

コメント欄でテイルズオブエクシリア2の話題になったので、
公式サイトの主人公の紹介ページをちらっと見てみたみたんですが、
イケメンだし猫派みたいだし、今度はちょっと年上な人のようですねー!、
ジュードくんが思春期真っ只中な子だったのと対照的。
ちなみに猫派なのは、ヴェスペリアのユーリと対照的ですね。笑
ねこたんも戦うのかしら。

でもまぁ、「大企業への就職に失敗して現在主夫」とか、
世情を反映しすぎわろたって感じですけどww
レイアもエクシリアの最後、そんな感じのエンドだったよね、
せっかく看護師やってたのに辞めて、
カジテツで自分のやりたいことを模索するっていう。笑
まぁ、今っぽいっていうたら今っぽいですよね!

話を戻して、
なるほど、今度はエレンピオス側の人間が主人公になるわけなんですなぁ……。
あと、なんといっても名字が気になりすぎる、ばくしょう、
クルスニクてまんまアレの名称やないかとww

***

ほんでヒロインがなぜかちびっこというか子供に見えたので、
えっと思ったら案の定8歳とからしく、ロリコryとか思ったりもしたけれど、
私は元気です。

なんかロリコン推し気味な気がするなぁ、最近のテイルズ、
というよりエクシリア以降?かな?
これまでのロリショタは、恋愛対象って感じではなかったと思うんだけどww、
パーティーのなごませ役といいますか。

このロリコンの流れ(?)も、世の中の求めるものなのか……。
それにしてもヒーロー20歳でヒロイン8歳とか、
なんでやねんwww 斬新すぎるわww ほんと大丈夫なのか……。

あ、でもある意味TOAは、ヒーロー7歳だったか……。笑
しかし見た目はちゃんと青年だったしさ……(笑)、
それとこれとは違うやん……。笑

それとこれとは違うと私は思うんだけど、
「7歳のヒーローがいたんだから、8歳のヒロインでもいんじゃね」
という短絡的な考えが採用された感がすごい!
しかしテイルズ史上最幼少記録は破らないのねー。
ルーくんにはこれからも、最幼少ヒーローの称号を保持し続けてほしいww

ゲーム ゲーム全般 コメント: 0 トラックバック: 0 編集

大譜歌の秘密

2012年07月05日 05:55

前へ

そういえば、譜歌ってBUMP OF CHICKENの人が作ったんやったよな、
すげーよな、めちゃくちゃ荘厳!ぱねーぱーれぃ、ぱねぱせれぃ。
アッシュ戦は鳥肌すぎて、あえてセーブデータを別個に残して、
何回も聴いた記憶があるゆ。

ちなみにこの歌詞は、
「ドレミ」をアビスの世界の音階に置き換えて、歌ってるらしいですね、
えーとつまり、ド→レィ、レ→ズェ、ミ→リュオ、
ファ→クロア、ソ→トゥエ、ラ→ネゥ、シ→ヴァ、
と、歌っているそうです、ちょっと感動した、このネタ。

うーん、丁寧に2周目とかアリよな、
1周目で見てないサブイベたくさんある、っていうか、
ほとんど見てないと思うし。笑
いや、大神まだ途中やけど。
あっちちょい、こっちちょい、って、うん、でも、それもなしじゃないよね!

***

これは長編記事になりそうな気がしたりしなかったりやで!
紆余曲折ありがらも、いったいいくつツイートした、これ!笑
数えると14?とか?
うち訂正ツイート1つなので、それでも2、3記事いく計算かな。

あっ、ちゃう、その前にも2つあったから、
うん、この後記部分を除いて、ちょうど15ツイート。3記事!
オッケェェェェイ!!(P2の栄吉風)

追記から、メモ書き。
シンフォニア・アビス篇。

続きを読む >

ゲーム ゲーム全般 コメント: 0 トラックバック: 0 編集

言葉の由来考察

2012年07月05日 05:54

前へ

ちなみに、アビスの中世的な世界観も好きやったでやんす、
オシャレオシャレ~♪

「キムラスカ」と、あとなんだっけと思い出せなくて検索したら、
「言葉の由来」をまとめたページに遭遇する、こちら
私も、こういう、ゲームや小説に出てくる言葉の由来を、
考えたり調べたりするの大好きなんですよね!

過去に考察したとき、アブソーブとラジエイトの意味を知ったんですけど、
それまで、つまり、ゲームのプレイ中は、
正直アブソーブって「遊ぶ」のモジりだと思ってましたからね、ばくしょう、
じゃあラジエイトはなんだと思ってたんだろうと考えてみても、
思い出せない(笑)、造語とでも思ってたのかな、
っていうか、なにも思ってなかっただけだろうな。笑

まぁなんせ、このまとめ記事は、
そんな考察好きな私の興味をとても引きました。
セフィロトとクリフォトの話は興味深い。セフィラとクリファ。
そして散らばる音楽用語。
考察興味深い。

***

「カーティス」って、
「古期フランス語起源のイギリス人名で、
「礼儀正しい」という意味がある。」とのこと。
なるほど!ジェイドは慇懃無礼やが、カーティス夫妻はたしかに礼儀正しいね!
「大佐」とか「カーティス」とか、ハガレン意識してるだけかと思ってたがww
なんかすいません。笑

でもさ、テイルズスタッフにはハガレン好きが確実にいるよね!!
……っていう要素がちらほら。笑
まぁ、ハガレンは多くのオタクが通る道のような気がしたりしなかったりやが!
ゲーム作ってる人とかオタクでしかないもんな!これ、褒め言葉な!当然!

うーん、シンフォニアにしてもアビスにしても、
思いを馳せるたびにわくわくする!
この感覚にさせるものこそが、私の求めるものなり!

  ◆-◇-◆

次へ

ゲーム ゲーム全般 コメント: 0 トラックバック: 0 編集

同じ穴のムジナ

2012年07月05日 05:52

前へ

ん~でもやっぱ読書は楽しいよねぇ!
次もファンタジーいっとくか。竜が出てくるらしいやつ。
シリーズものらしいんで、気に入れば、長い付き合いができるかもしれぬ。
シリーズものは、長い付き合いができるから良いね!
いや、まだ今読んでる本は読了しとらんが。笑

ときめきたいのう。
やっぱここだぜ物語の最重要ポイントは!うん、私にとってはだがの。
やはりテイルズはいまだ不動のシンフォニア、そしてアビス。
ガイのおかげで、サザエさんをあえて見るようになった時期あるからね、
ノリスケさんにときめいてたからね、ばくしょう。
ノリスケさーーん!!笑

そしてアッシュのおかげでツンデレのおいしさを覚える。「クズがっ!!」
アーンド、ツインズのおいしさも覚える。
同じ落とし穴に落ちる双子って、
これこそ同じ穴のムジナっていうんでないかい、と!ばくしょう。

***

シンフォニアはやはりゼロス、
っていうか小野坂っていうかゼロスの存在がでかいな!くっそおお!好き!
はーい、一旦落ちつこう。

シンフォニアっていうか、
テイルズにおける小野坂さんの存在感はんぱないよね、ばくしょう、
「ゼロスが主人公のテイルズつくろ~」って言ったから、
アビスが生まれたわけでしょww
小野坂さん自身言ってたよね、ある意味実現した、みたいなこと。笑
ルークを初めて見たとき、ゼロスかと思いましたもんww
貴族設定もまんまだし。笑

話をシンフォニアに戻して。
シンフォニアの、あの上代っぽい世界観も好き。
いいじゃないかロイド!なぁ!いいよ、天然系攻略王なおかつ熱血漢!赤いし!

っていうか、称号が攻略王で合ってたか確認のため、
「攻略王」で検索したら、一発でロイドがヒットするっていう、ばくしょうう!
すげーな、さすがロイドくん!笑

***

せやなー、せっかく家にあるんやから、
シンフォニアのノベルも読んでみるかー、
また違った感覚を味わえるかもしれんよね、心理描写も当然詳しいだろうし。
結局、まだ1巻すら読了したことない気がするんだよなww

  ◆-◇-◆

次へ

ゲーム ゲーム全般 コメント: 0 トラックバック: 0 編集

連鎖する記憶

2012年06月25日 18:58

前へ

最初の3匹は、誰を選んだんだったかな、ヒトカゲかな、
でも、あんまり使った記憶がない、
ポケモンで主力にしてたのは、カメックスだったのが、とても印象深いです。
てことは、ゼニガメを選んだのかな。

そもそも、赤のときは、わけがわからなすぎて、
大方いとこにやってもらうという謎展開で、
私はあんまり触れてなかったような気がするの…。笑
気づいたら、レベル100のカメックスがそこにいた、って感じで。笑
ほかのゲームでも、私が小さかったころは、
結構この流れが多いです、ばくしょう。

***

余談ながら、主人公の名前は私の本名で、
ライバルの名前が、いとこの弟のほうで、
まぁ、生まれたのも、学年が違うとはいえ数ヶ月違いの、双子みたいなもんで、
私はたしかにライバル視してたんですけど、
あまりにもあからさまで、今思えば微笑ましいが、
当人としてはどう思っていたのかなぁと、思ったりもする。笑
そんな彼も、今では立派な紳士です、ばくしょう。

ポケモンの話をするとき、いとこのことを除いては語りにくいレベルで、
当時はそれだけ近かったってことで、
今とは大違いやな、と思って、少し切なくもなるが、
こないだの新年会で、会話はほとんどしなかったけど、様子を見てたら、
もしかしたら、あんまり変わってないのかもしれないと思ったのもたしか。

うん、なんか最終的にポケモンの話じゃなくなってるね、
自分の話したい方向に話が進むあるある。

ゲーム ゲーム全般 コメント: 0 トラックバック: 0 編集

ホーム 次ページ >

プロフィール

Author:青葉ころも
はじめまして&こんにちわ~!
お気軽にコメントどうぞ^^
なにかございましたら、サイドバー下部のWEB拍手もご利用くださいませ。
連絡先:
2012.04.19 プロフ更新

当ブログ管理人が運営するサイトです。
もくじのもくじ
基本的に、植物(おもにドングリ)の観察日記のページと、写真集(おもに飼い猫)のページがあります。

Twitterボタン



・メニュー・
連絡用記事へ
ブログリンク集へ
プロフへ
・・・・・・・・・・

2010.11.05
ころも天ぷら→青葉ころも
改名(仮)しました。
呼び方は「ころもさん」が好ましいです。

2012.01.07
個別記事の拍手コメントは、その記事のコメント欄にちゃちゃっと返事することにします。

バロメーター

最近のコメント

+を押すと開きます。

リンク

カレンダー(月別)

02 ≪│2017/03│≫ 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

Lc.ツリーカテゴリー

WEB拍手

こちらからのメッセージは記事にてのお返事になります。お返事記事は「お返事/私信」カテゴリの中に入れておきますので、ご確認お願いします。
メールアドレスを記入していただければ、メールでのお返事も可能です。
・・・・・・・・・・・・・・・
連絡先:
最終更新 2014/08/03

ブログ内検索

FC2カウンター

つなビィ

イラスト(@つなビィ)

ついったー

素敵サイト様・バナー

ジャンルごった煮

あだし野 洞 Spinnwebe. ぼくが死んでも 九佳句(くかく)/天野英

素材お借りしました。
web material * Essence 空に咲く花

QRコード

QR

ランキング参加中

バナークリックで応援お願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

にほんブログ村