あしたの蒼い空
おもしろいこと大好きな管理人が日々のことをつらつらと書いてます。
2012-05-22 (Tue)
『金星特急』5巻、途中所感その2。
前の記事→http://koromotempura.blog46.fc2.com/blog-entry-3663.html
わぁん砂鉄さん、
ユースタスはべつに餌付け(笑)された人だから、
なついてるわけじゃないってばぁー。笑
というか、三月や夏草にお菓子もらって嬉しそうにするのは、
なついてるというのかね。笑
しかし砂鉄、さすがのシスコン気質です。笑
だってあの子は大食家だから、食べ物は生命線だから、ねっ。笑
なつくとかそういう次元の話ではないわ。笑
そもそも完っ全に態度が違うでしょーが、対砂鉄だと!笑
んもう、しかし可愛いわ砂鉄。笑
ユースタスも可愛いわ。
可愛いわ。
***
わぁー砂ユス、萌えますなぁ…。笑
こう、そういう感情に無自覚っぽい期間って、スゲー萌えると思います。笑
ユースタスにほかのやつの話をされると、砂鉄の声は低くなる…、
つまりご機嫌斜めに、とか。笑
ん、いや、砂鉄側は無自覚というわけではないか。装ってるだけか?笑
余談ながら、「砂ユ」よりも「砂ユス」のほうが語呂がいいわな、
というか、検索してみると後者のほうが一般的のようだ。
砂ユスいいぞ、もっとやれwww
***
っあー!!リオンとか出てきた!うっひゃ、
どんっどんかき混ぜてやってあげちゃってくださいませのことよのことよ!!笑
そして私は、にやけさせていただこう(キリッ)。
◆-◇-◆
というか最近、読書中ちょいちょい15分タイマーをかけ忘れます、…が、
進んだページ数からして、だいたい15分が経過したときに、
ふっと我に返るようです、私。
これは体内タイマー的なものが、できてきたってことなのでしょうか。
なんか嬉しい。
ちなみに、文庫本だとだいたい1ページ1分のペースのようです。
とても平均的なスピードといえるでしょうね!笑
前の記事→http://koromotempura.blog46.fc2.com/blog-entry-3663.html
わぁん砂鉄さん、
ユースタスはべつに餌付け(笑)された人だから、
なついてるわけじゃないってばぁー。笑
というか、三月や夏草にお菓子もらって嬉しそうにするのは、
なついてるというのかね。笑
しかし砂鉄、さすがのシスコン気質です。笑
だってあの子は大食家だから、食べ物は生命線だから、ねっ。笑
なつくとかそういう次元の話ではないわ。笑
そもそも完っ全に態度が違うでしょーが、対砂鉄だと!笑
んもう、しかし可愛いわ砂鉄。笑
ユースタスも可愛いわ。
可愛いわ。
***
わぁー砂ユス、萌えますなぁ…。笑
こう、そういう感情に無自覚っぽい期間って、スゲー萌えると思います。笑
ユースタスにほかのやつの話をされると、砂鉄の声は低くなる…、
つまりご機嫌斜めに、とか。笑
ん、いや、砂鉄側は無自覚というわけではないか。装ってるだけか?笑
余談ながら、「砂ユ」よりも「砂ユス」のほうが語呂がいいわな、
というか、検索してみると後者のほうが一般的のようだ。
砂ユスいいぞ、もっとやれwww
***
っあー!!リオンとか出てきた!うっひゃ、
どんっどんかき混ぜてやってあげちゃってくださいませのことよのことよ!!笑
そして私は、にやけさせていただこう(キリッ)。
◆-◇-◆
というか最近、読書中ちょいちょい15分タイマーをかけ忘れます、…が、
進んだページ数からして、だいたい15分が経過したときに、
ふっと我に返るようです、私。
これは体内タイマー的なものが、できてきたってことなのでしょうか。
なんか嬉しい。
ちなみに、文庫本だとだいたい1ページ1分のペースのようです。
とても平均的なスピードといえるでしょうね!笑
2012-05-22 (Tue)
昨日に引き続き、蜃気楼のうめさん宅での話ー。
ドールって、なぁ、な話ー。
下記の話題に出てくる『凶夢伝染』って歌、
アニメ『Another』の主題歌だったんですね、知らなかったー。
とりあえずAnotherがグロ系だということを、風の噂で聞いている程度。
しかしやはり私は、『かみちゃまかりん』の『暗黒天国』を推そう。
というか、曲および曲タイトルに流れる共通の雰囲気よ!(笑)、
「狂夢」に「暗黒」って!笑
下記引用。
◆-◇-◆
曲的にはツボに入ったようでよかったです。笑
『凶夢伝染』のPV、私も見てみました。が。
ばっくしょうう、こええわ、
これはもはやホラーの域だわ、っていうのが感想…。笑
人形の顔、血ィ垂れとるがな…っていう(笑)、
これは嫌が応でも目が覚めますね…。笑
しかしやはり「人形」だとか「フリル」だとかは想定内というか、
私のイメージの枠のなかでした。笑
こういう曲には、やはりそういうのが似合うんでしょうなぁ、
同じラインな感じ。
***
ああ、ああいうドールは、正直私もどちらかというと苦手でしてね、
ちょっと不気味に感じるというか。
小さいころから、リカちゃん人形的なものに対しても、
あんまり好感‥というか興味はなかったりして。笑
チュンソフトは初耳でしたが、そういうゲーム会社があるんですね。笑
「弟切草」のパッケージ……あかん、
これは見るからにあかんタイプのやつやぁぁ(^o^三^o^)
うん、この路線は私も苦手です。笑
***
ドールって、好きな人は好きなんやろなぁて思うんですが、
私は馴染みもないですし。
そうそう、ドールといえば、ひらパーの菊人形、
あれも小さい頃は怖かったです…。笑
近いし小さい頃はわりと連れていかれたのですがね。笑
やっぱりぬいぐるみがいいすわ、ぬいぐるみ。
うさちゃんとかきつねさんとかな、懐かしい。笑
そういえば最近、鳥のあみぐるみを貰いまして、
ひじょうに気に入っております、
ただベッドからはよく行方不明になる(笑)、転がり落ちてたりして。笑
あと、気づいたら下敷きにしててぺたんことか…(笑)、
ちゃんと直して整えますけどね!笑
ドールって、なぁ、な話ー。
下記の話題に出てくる『凶夢伝染』って歌、
アニメ『Another』の主題歌だったんですね、知らなかったー。
とりあえずAnotherがグロ系だということを、風の噂で聞いている程度。
しかしやはり私は、『かみちゃまかりん』の『暗黒天国』を推そう。
というか、曲および曲タイトルに流れる共通の雰囲気よ!(笑)、
「狂夢」に「暗黒」って!笑
下記引用。
◆-◇-◆
曲的にはツボに入ったようでよかったです。笑
『凶夢伝染』のPV、私も見てみました。が。
ばっくしょうう、こええわ、
これはもはやホラーの域だわ、っていうのが感想…。笑
人形の顔、血ィ垂れとるがな…っていう(笑)、
これは嫌が応でも目が覚めますね…。笑
しかしやはり「人形」だとか「フリル」だとかは想定内というか、
私のイメージの枠のなかでした。笑
こういう曲には、やはりそういうのが似合うんでしょうなぁ、
同じラインな感じ。
***
ああ、ああいうドールは、正直私もどちらかというと苦手でしてね、
ちょっと不気味に感じるというか。
小さいころから、リカちゃん人形的なものに対しても、
あんまり好感‥というか興味はなかったりして。笑
チュンソフトは初耳でしたが、そういうゲーム会社があるんですね。笑
「弟切草」のパッケージ……あかん、
これは見るからにあかんタイプのやつやぁぁ(^o^三^o^)
うん、この路線は私も苦手です。笑
***
ドールって、好きな人は好きなんやろなぁて思うんですが、
私は馴染みもないですし。
そうそう、ドールといえば、ひらパーの菊人形、
あれも小さい頃は怖かったです…。笑
近いし小さい頃はわりと連れていかれたのですがね。笑
やっぱりぬいぐるみがいいすわ、ぬいぐるみ。
うさちゃんとかきつねさんとかな、懐かしい。笑
そういえば最近、鳥のあみぐるみを貰いまして、
ひじょうに気に入っております、
ただベッドからはよく行方不明になる(笑)、転がり落ちてたりして。笑
あと、気づいたら下敷きにしててぺたんことか…(笑)、
ちゃんと直して整えますけどね!笑
2012-05-21 (Mon)
中毒歌というものは、存在しますね確実に。
そして今は、蜃気楼のうめさん宅にて紹介されていた
『Gothic and Loneliness』が絶賛脳内BGMです、ばくしょう。
世界観もしっかりしていて、
私はこういうジャンルは今まであまり聞いてこなかったけど、
結構気に入りました。
こうなると歌ってもみたくなるんですが、
私が想像するにですけど、鼻唄で精一杯なんじゃないかと思うわけです。笑
でも、一度挑戦して、玉砕する価値はあるようにも思うのです。笑
中毒といえば、
最近、KAITO(とリンが合いの手)の民謡調の曲、
『白虎野の娘』という曲が脳内BGMになることがしばしばあります。
歌詞の部分というより、「ヨイヤーry」「ドー」の部分がですね…。笑
***
下記、うめさん宅に投下してきたコメントー。
アリプロ(ALI PROJECT)紹介してきました。
みなさんご存知ですかね、
私はアリプロについて知らなすぎて、
知名度がどの程度か、いまひとつ、わからないのですが。笑
>> ReadMore
そして今は、蜃気楼のうめさん宅にて紹介されていた
『Gothic and Loneliness』が絶賛脳内BGMです、ばくしょう。
世界観もしっかりしていて、
私はこういうジャンルは今まであまり聞いてこなかったけど、
結構気に入りました。
こうなると歌ってもみたくなるんですが、
私が想像するにですけど、鼻唄で精一杯なんじゃないかと思うわけです。笑
でも、一度挑戦して、玉砕する価値はあるようにも思うのです。笑
中毒といえば、
最近、KAITO(とリンが合いの手)の民謡調の曲、
『白虎野の娘』という曲が脳内BGMになることがしばしばあります。
歌詞の部分というより、「ヨイヤーry」「ドー」の部分がですね…。笑
***
下記、うめさん宅に投下してきたコメントー。
アリプロ(ALI PROJECT)紹介してきました。
みなさんご存知ですかね、
私はアリプロについて知らなすぎて、
知名度がどの程度か、いまひとつ、わからないのですが。笑
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2012-05-21 (Mon)
Twitterでなごみさんが、小説を書くとかなんとか、つぶやいてはったので、
私が「お話って、どうやって考えていくの?」って聞いて、
展開した会話から思い出した話。
「同じ状況に、まったくの別人格を放り込む」っていうのは、
私も以前考えたことがあったんだけど、それまですっかり忘れてて、
今回の会話があったから思い出したの。
たとえば、この記事「問答」。
この記事では、
「銃声を聞いて」「寒い親父ギャグをかまされて」
の2つのシチュエーションにおけるリアクションのパターンを、
いろいろ考えてみたようです。
***
そんなわけで、
お話を作る云々以前に、どういう類いの人間がいるかというのを考える、
あるいはいろんなパターンの人間を知る、って大事なことかもしれぬ。
という結論に再び至ったのでした。
小説なんて、人がいてナンボですものね。
そのバリエーションがなくて、
人が共感してくれる、面白いものが書けるとは思えない。
***
余談ながら。
先の記事を読み返してみて、
改行の具合や言い回しなど、気に入らない部分を若干加筆修正しました。
去年の12月なんか、ついこないだって感じがするんだけど、
「この書き方はなくね?」と感じるところもあったりして。
しかしこれを書いた当時の私は、きっとこれが「いい」と思ったんだろう。
人は日々変化していくということなんだろう。
追記から、私の発言の引用です。
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私が「お話って、どうやって考えていくの?」って聞いて、
展開した会話から思い出した話。
「同じ状況に、まったくの別人格を放り込む」っていうのは、
私も以前考えたことがあったんだけど、それまですっかり忘れてて、
今回の会話があったから思い出したの。
たとえば、この記事「問答」。
この記事では、
「銃声を聞いて」「寒い親父ギャグをかまされて」
の2つのシチュエーションにおけるリアクションのパターンを、
いろいろ考えてみたようです。
***
そんなわけで、
お話を作る云々以前に、どういう類いの人間がいるかというのを考える、
あるいはいろんなパターンの人間を知る、って大事なことかもしれぬ。
という結論に再び至ったのでした。
小説なんて、人がいてナンボですものね。
そのバリエーションがなくて、
人が共感してくれる、面白いものが書けるとは思えない。
***
余談ながら。
先の記事を読み返してみて、
改行の具合や言い回しなど、気に入らない部分を若干加筆修正しました。
去年の12月なんか、ついこないだって感じがするんだけど、
「この書き方はなくね?」と感じるところもあったりして。
しかしこれを書いた当時の私は、きっとこれが「いい」と思ったんだろう。
人は日々変化していくということなんだろう。
追記から、私の発言の引用です。
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2012-05-20 (Sun)
【公式】『ポケットモンスターブラック2・ホワイト2』紹介SPムービー
動画はこちらで見られます。
映画クオリティばくしょう。もはやゲームのPVちゃうやろ映画のPVやろ。
ポケモンだということを忘れるww
この動画をmixiチェックしてコメント書いてたら、
ケイさんが食いついてくださいましてね、
わりと盛り上がったので記事にしておこうと思います。
◆-◇-◆
ケイさんはどこかでこれが小学生向けだと耳にされたようなんですが、
まぁ今の大人たちは、小学生向けだろうがなんだろうが、
自分が「いい」と思ったものには飛び込んでいきますからね。笑
***
しかしこのクオリティ、
動画のコメントでも流れてましたが、
これで深夜帯にでもアニメやればいいのにと思ってしまう。笑
ポケモンの世界を、サトシ以外の視点で見てみるというのも、大いにアリだと。
しかし今までの実績からして、ポケモンがここまで繁栄したのは、
やっぱりサトシとピカチュウのおかげやと思うので、
こっちをナシにするのはなんだか心苦しい上、
このコンビの根強い人気を切るわけにもいかないと思うから、
やっぱ深夜枠あたりで並行して新ポケ放送に1票すなww
子どもたちにはサトシとピカチュウのがウケいいだろうし、
大人たちはそれよりは刺激的なほうが楽しいだろうし、
棲み分けしたほうが両者さらに楽しめそう(笑)、
声優云々言うのは「大きいお友達」(笑)ぐらいやろし、
大人向けポケモンは声優豪華にすりゃあ、
それ目当てで食いつく人間も多いだろうなと(笑)、
まぁもともとポケモンは地味に声優豪華ですけど。笑
動画はこちらで見られます。
映画クオリティばくしょう。もはやゲームのPVちゃうやろ映画のPVやろ。
ポケモンだということを忘れるww
この動画をmixiチェックしてコメント書いてたら、
ケイさんが食いついてくださいましてね、
わりと盛り上がったので記事にしておこうと思います。
◆-◇-◆
ケイさんはどこかでこれが小学生向けだと耳にされたようなんですが、
まぁ今の大人たちは、小学生向けだろうがなんだろうが、
自分が「いい」と思ったものには飛び込んでいきますからね。笑
***
しかしこのクオリティ、
動画のコメントでも流れてましたが、
これで深夜帯にでもアニメやればいいのにと思ってしまう。笑
ポケモンの世界を、サトシ以外の視点で見てみるというのも、大いにアリだと。
しかし今までの実績からして、ポケモンがここまで繁栄したのは、
やっぱりサトシとピカチュウのおかげやと思うので、
こっちをナシにするのはなんだか心苦しい上、
このコンビの根強い人気を切るわけにもいかないと思うから、
やっぱ深夜枠あたりで並行して新ポケ放送に1票すなww
子どもたちにはサトシとピカチュウのがウケいいだろうし、
大人たちはそれよりは刺激的なほうが楽しいだろうし、
棲み分けしたほうが両者さらに楽しめそう(笑)、
声優云々言うのは「大きいお友達」(笑)ぐらいやろし、
大人向けポケモンは声優豪華にすりゃあ、
それ目当てで食いつく人間も多いだろうなと(笑)、
まぁもともとポケモンは地味に声優豪華ですけど。笑
2012-05-20 (Sun)
いろんなブログをめぐっていると、
トップページを固定しているブログをよく目にします。
そこに管理人さんの自己紹介を書いてあったり、
そのページに、はじめましての人が挨拶コメントをしたりするわけです。
私が思うにですが、こういうページがあると、
一見さんが最初に書き込みやすいような気がしたのでした、
ブログ開設から5年経過した今。笑
***
私がよそ様のブログに初めてコメントするときは、
「これは」と思った記事に、
「はじめまして~!」と突撃をかけたりするんですが、
これはちょびっとハードル高いような気もしたりするのだ。
そんなわけで、気軽に一言挨拶できる場を設けてみようかと思い、
この「連絡や挨拶コメント用記事」を作ってみた所存。
挨拶以外にも、なにか連絡事があれば書き込んでいただければと思います。
いや、
もちろん最初からバンバン通常記事に書き込んでもらって構わないのですよ!
大歓迎なのですが、ここはそれが気が引ける人用のスペースってことで。笑
***
ああ、余談ながら、このページは日付操作などで固定しません。
なぜなら、未来の日付の記事があると、グリムスが育たないからです(キリッ)。
PCから見たときのサイドバーや、
携帯から見たときの「プロフィール」のページにはリンクしておくので、
今後はそちらから飛ぶようにしていただければと思います。
トップページを固定しているブログをよく目にします。
そこに管理人さんの自己紹介を書いてあったり、
そのページに、はじめましての人が挨拶コメントをしたりするわけです。
私が思うにですが、こういうページがあると、
一見さんが最初に書き込みやすいような気がしたのでした、
ブログ開設から5年経過した今。笑
***
私がよそ様のブログに初めてコメントするときは、
「これは」と思った記事に、
「はじめまして~!」と突撃をかけたりするんですが、
これはちょびっとハードル高いような気もしたりするのだ。
そんなわけで、気軽に一言挨拶できる場を設けてみようかと思い、
この「連絡や挨拶コメント用記事」を作ってみた所存。
挨拶以外にも、なにか連絡事があれば書き込んでいただければと思います。
いや、
もちろん最初からバンバン通常記事に書き込んでもらって構わないのですよ!
大歓迎なのですが、ここはそれが気が引ける人用のスペースってことで。笑
***
ああ、余談ながら、このページは日付操作などで固定しません。
なぜなら、未来の日付の記事があると、グリムスが育たないからです(キリッ)。
PCから見たときのサイドバーや、
携帯から見たときの「プロフィール」のページにはリンクしておくので、
今後はそちらから飛ぶようにしていただければと思います。
2012-05-20 (Sun)
前の記事→http://koromotempura.blog46.fc2.com/blog-entry-3670.html
私は記事を書く際、
まずは思い付くままにズラァァッとベタ打ちして、
指が止まるタイミング程度しか改行は入れない、いわゆるベタ打ち原稿という、
パッと見たところで読む気も失せる「ただの文字の海」を作り、
だいたい書き上がったところで、次に、ほどよき感じに改行を入れたり、
読み返して意味の通らないところを加筆修正したり、
話の区切りに「***」を入れたりして体裁を整えて、
見るに堪えない文字の海を、小川程度の水量にする、
という作業をするわけです。
この、改行を入れて体裁を整えていく作業、
ここで、先ほど述べた「文字サイズ・中」の登場です。
文字数を3行ぴったりに収めていくだけの、簡単なお仕事、になるわけですよ!
どこで改行すればいいのか、思い悩む必要がなくなるわけですよ!
これは、私にとって画期的な発見といえるでしょう!
そんなわけで、この感動をなにか表現しなくてはと思い、
記事を書いてみた次第であります。
これでまた、楽しい携帯執筆ライフを送れるというものです。
ありがとうございます。
***
そうだ、ひじょうにどうでもいい企画を思い付きました。
せっかくのいい機会(?)だから、
追記に「文字の海」状態の文章を、投下してみようかと思います。
縦書きならまだしも、
日本語の横書きのベタ打ちほど、
読む気が失せるものはないような気がします、ばくしょう。
たぶん、これが英語やったら、
そこまで「うわぁ…」って引くようなことはないように思うんですが、
やはり日本語は縦書きにするようにできているんだと思うわ…。笑
脳内BGM:『石碑のうた』。
朗らかな気分です。
>> ReadMore
私は記事を書く際、
まずは思い付くままにズラァァッとベタ打ちして、
指が止まるタイミング程度しか改行は入れない、いわゆるベタ打ち原稿という、
パッと見たところで読む気も失せる「ただの文字の海」を作り、
だいたい書き上がったところで、次に、ほどよき感じに改行を入れたり、
読み返して意味の通らないところを加筆修正したり、
話の区切りに「***」を入れたりして体裁を整えて、
見るに堪えない文字の海を、小川程度の水量にする、
という作業をするわけです。
この、改行を入れて体裁を整えていく作業、
ここで、先ほど述べた「文字サイズ・中」の登場です。
文字数を3行ぴったりに収めていくだけの、簡単なお仕事、になるわけですよ!
どこで改行すればいいのか、思い悩む必要がなくなるわけですよ!
これは、私にとって画期的な発見といえるでしょう!
そんなわけで、この感動をなにか表現しなくてはと思い、
記事を書いてみた次第であります。
これでまた、楽しい携帯執筆ライフを送れるというものです。
ありがとうございます。
***
そうだ、ひじょうにどうでもいい企画を思い付きました。
せっかくのいい機会(?)だから、
追記に「文字の海」状態の文章を、投下してみようかと思います。
縦書きならまだしも、
日本語の横書きのベタ打ちほど、
読む気が失せるものはないような気がします、ばくしょう。
たぶん、これが英語やったら、
そこまで「うわぁ…」って引くようなことはないように思うんですが、
やはり日本語は縦書きにするようにできているんだと思うわ…。笑
脳内BGM:『石碑のうた』。
朗らかな気分です。
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2012-05-20 (Sun)
たぶん一般的にいうと「どうでもいい」および「神経質」な話だと思うし、
つまるところ、ひじょうなる余談なんだが、
そもそも本に関する話ですらないんだが、
記事にするほどではなく、だけどどこかに書きたいこだわり・自分ルールの話、
だからここに捩じ込もう、という次第。
前置きが長い!笑
ていうか、
この調子だと、わざわざ前の記事の最後に書き加えるなんてことをせずとも、
新しく1記事作ればいいなと思い始めたマイレボリューション。
やっぱり前置きが長い!笑
***
いや、なんの話をしているのかというと、
実は、この記事に書こうと思っていたことは、前の記事の最後にでも、
2、3行ちょこっと追記すればいいかなと思っておったんです。
が、私が語りだして2、3行で収まるわけがないんです、ばくしょう。
そんなわけで、この記事が生まれました。という、やはり長いプロローグ。
信じられるか、まだ本編始まってもいないんだぜ…?笑
***
さて、ようやく本編です。
つまり、記事を作る上で、「いいこと思い付いた!」の話です。
最近のブログ記事はオール携帯打ちで、
「メール画面の2行から3行目の半分ぐらい」
を目安に改行するようにしているんですが、
「2行から3行目の半分ぐらい」ってめっちゃ曖昧よなと、
ずっと思っておったわけです。
前提として、私が携帯でメール打つとき、
ある程度の文量を把握しながら書いたほうがやりやすいし、筆も進むので、
文字サイズは「小」に設定しているのですが、
その文字サイズにおける「ちょうどいい1行の文字数」というのが、
先ほど述べた「2行から3行目の半分ぐらい」というやつなんです。
しかし、しかしですよ、
なぜこれを私はしばらく気付かなかったのだろうと思うレベルなんですが、
文字サイズ「中」という設定もあるわけですよ、
その設定にすると、「ちょうどいい1行の文字数」というのが、
「3行ぴったり」になるんですわ!!わかりやすいね!
ちょっとした目から鱗でした。笑
◆-◇-◆
次へ
つまるところ、ひじょうなる余談なんだが、
そもそも本に関する話ですらないんだが、
記事にするほどではなく、だけどどこかに書きたいこだわり・自分ルールの話、
だからここに捩じ込もう、という次第。
前置きが長い!笑
ていうか、
この調子だと、わざわざ前の記事の最後に書き加えるなんてことをせずとも、
新しく1記事作ればいいなと思い始めたマイレボリューション。
やっぱり前置きが長い!笑
***
いや、なんの話をしているのかというと、
実は、この記事に書こうと思っていたことは、前の記事の最後にでも、
2、3行ちょこっと追記すればいいかなと思っておったんです。
が、私が語りだして2、3行で収まるわけがないんです、ばくしょう。
そんなわけで、この記事が生まれました。という、やはり長いプロローグ。
信じられるか、まだ本編始まってもいないんだぜ…?笑
***
さて、ようやく本編です。
つまり、記事を作る上で、「いいこと思い付いた!」の話です。
最近のブログ記事はオール携帯打ちで、
「メール画面の2行から3行目の半分ぐらい」
を目安に改行するようにしているんですが、
「2行から3行目の半分ぐらい」ってめっちゃ曖昧よなと、
ずっと思っておったわけです。
前提として、私が携帯でメール打つとき、
ある程度の文量を把握しながら書いたほうがやりやすいし、筆も進むので、
文字サイズは「小」に設定しているのですが、
その文字サイズにおける「ちょうどいい1行の文字数」というのが、
先ほど述べた「2行から3行目の半分ぐらい」というやつなんです。
しかし、しかしですよ、
なぜこれを私はしばらく気付かなかったのだろうと思うレベルなんですが、
文字サイズ「中」という設定もあるわけですよ、
その設定にすると、「ちょうどいい1行の文字数」というのが、
「3行ぴったり」になるんですわ!!わかりやすいね!
ちょっとした目から鱗でした。笑
◆-◇-◆
次へ
2012-05-19 (Sat)
前の記事→http://koromotempura.blog46.fc2.com/blog-entry-3664.html
話を戻して。
「周りの人がいい人だって信じることが大事なんだよ!」
という発言を聞いて、思い出したことがありまして。
こないだの、ほんまでっかTVの話なんですけど、
ここでも、疑い深い人は騙されやすいし、お金も集まらないって言ってたよ。
普通、人間は、相手が「善い人か悪い人か」を見分ける能力が備わっていて、
だけど、常に疑い深いと、せっかくのその能力が鈍るんだそうです。
だから、相手が善い人なのか、悪い人なのか、の判断がつかなくて、
騙されちゃうんだって。なるほどなぁって思った。
「騙されてたまるか」と思って、説明を延々と求める人も騙されるらしいですよ。
たしかに、騙す側からしたら、そういう躍起になってる人のほうが、
目が眩んでるから、騙しやすいのかもしれないね。
***
昔から、上流社会の人間は、話が短いんだって。
それはなぜかというと、相手のことを常によく考えてるから、
相手がなにを言いたいのかがわかっていて、
その上で会話をするから、ぽんぽんっと話が弾むんだそうです。
なるほどな、と。
その話を聞いて、さんまさんが、「俺は話が長いからなぁ~」って言ったんですが、
ここでブラマヨ吉田さんの返しに拍手を送りたくなりました。
さんまさんは、「短い話を超たくさん」なんだ、と。
そうだよね、そうだよね、と思いました。
***
さんまさんは、人を疑わないし、嫉妬心もないんだそうですよ、
つまり、自分の軸がしっかりしてるんやんなぁ。
さんまさんが、
「俺みたいに人を疑わなかったら、そこに漬け込むやつがいるでしょ?」
って質問したんですが、
「それは、わかってて騙されてあげてるだけ。笑」
という返しが来てました。笑
騙しにかかってる人を見抜いたうえで、あとどうするかは自分次第ですもんね、
たぶん、「騙される」ように振る舞うことで面白くなるなら、
そうしはるような気がするし。笑
ほんで、「俺ってヒューマンだなぁ~!」の謎オチ。
だったかな。笑
***
なかなかの深い話を聞いたと思うんですよ、こないだのほんまでっかは。
いや、いつも何気に深いけどな。笑
っていうか、まさかバッカーノのアイザックとミリアの話をしていて、
ほんまでっかの話になるとは思わなかったわ、自分でも。笑
でも、「疑い深い人は騙される」っていう、
この話はいずれ機会があれば、したいなと思ってた話ではあるんだ。
いい機会に巡りあえてよかったすわ。笑
「ねぇねぇアイザック~。」
「なんだいミリア~!」
話を戻して。
「周りの人がいい人だって信じることが大事なんだよ!」
という発言を聞いて、思い出したことがありまして。
こないだの、ほんまでっかTVの話なんですけど、
ここでも、疑い深い人は騙されやすいし、お金も集まらないって言ってたよ。
普通、人間は、相手が「善い人か悪い人か」を見分ける能力が備わっていて、
だけど、常に疑い深いと、せっかくのその能力が鈍るんだそうです。
だから、相手が善い人なのか、悪い人なのか、の判断がつかなくて、
騙されちゃうんだって。なるほどなぁって思った。
「騙されてたまるか」と思って、説明を延々と求める人も騙されるらしいですよ。
たしかに、騙す側からしたら、そういう躍起になってる人のほうが、
目が眩んでるから、騙しやすいのかもしれないね。
***
昔から、上流社会の人間は、話が短いんだって。
それはなぜかというと、相手のことを常によく考えてるから、
相手がなにを言いたいのかがわかっていて、
その上で会話をするから、ぽんぽんっと話が弾むんだそうです。
なるほどな、と。
その話を聞いて、さんまさんが、「俺は話が長いからなぁ~」って言ったんですが、
ここでブラマヨ吉田さんの返しに拍手を送りたくなりました。
さんまさんは、「短い話を超たくさん」なんだ、と。
そうだよね、そうだよね、と思いました。
***
さんまさんは、人を疑わないし、嫉妬心もないんだそうですよ、
つまり、自分の軸がしっかりしてるんやんなぁ。
さんまさんが、
「俺みたいに人を疑わなかったら、そこに漬け込むやつがいるでしょ?」
って質問したんですが、
「それは、わかってて騙されてあげてるだけ。笑」
という返しが来てました。笑
騙しにかかってる人を見抜いたうえで、あとどうするかは自分次第ですもんね、
たぶん、「騙される」ように振る舞うことで面白くなるなら、
そうしはるような気がするし。笑
ほんで、「俺ってヒューマンだなぁ~!」の謎オチ。
だったかな。笑
***
なかなかの深い話を聞いたと思うんですよ、こないだのほんまでっかは。
いや、いつも何気に深いけどな。笑
っていうか、まさかバッカーノのアイザックとミリアの話をしていて、
ほんまでっかの話になるとは思わなかったわ、自分でも。笑
でも、「疑い深い人は騙される」っていう、
この話はいずれ機会があれば、したいなと思ってた話ではあるんだ。
いい機会に巡りあえてよかったすわ。笑
「ねぇねぇアイザック~。」
「なんだいミリア~!」
2012-05-19 (Sat)
前の記事→http://koromotempura.blog46.fc2.com/blog-entry-3664.html
しかしミリアがなんだか深イイことを言ってましたよ、
正確には覚えてないけど、
「周りの人がいい人だって信じることが大事なんだよ!」みたいな。
この発言は、学術的な知識云々がなくても、
心が育ってる人は感じることができるのかもしれないけど、
ほかにもミリアに関しては、普段の彼女からは想像しにくい、
インテリな発言が、ほんのたまぁーにあるので、
ミリアは、ほんとは頭いいし、
アイザックはともかく(笑)、実は上流階級出身、とか、
そういう設定があるんじゃないかと私は思ってしまったり。笑
「ええっミリア、なんでそんなこと知ってんの!」
っていうような学術的な知識を持ってて、驚いた記憶があるんだけど。笑
実際、「なんでそんなこと知ってるの?」とつっこまれて、
はぐらかしていた、みたいな場面があったような、なかったような。笑
***
そういえば、彼女の機転で危機を脱した、
みたいなシチュエーションもあったような気がする。笑
「天然」という可能性はなきにしもあらずだが、
彼女はどうもそうではないような気がしたり、
うーん…、天然な人って、
ときに「わざと?天然?」ってわかりにくいことがあるものね…。笑
***
たとえば、
ミリアはアイザックみたいな能天気なやつに出会うことで、
なにかしら救われた、みたいな設定があったら萌えやなと!笑
そういうことって、実際現実でもあるものね、
そのいい例が麒麟です、ですですし。笑
アイザックはたぶん、裏も表もないと思うから、その逆は私としては考えにくい。
つまり、アイザックが(能天気な)ミリアに出会うことで救われた、云々っていう。
いや、もちろん、
なにか別の意味でプラスに動いた出会いだったとは思うんだけどね(笑)、
精神的な支え云々っていう部分では考えにくいのかなと。
アイザックはたとえ一人でもあんな感じのような気がする。
実際、アルカトラズでも、まるであのままだったしな。笑
ていうかアイザック、
あれで実はシリアス設定抱えてるとかやったら、
逆に尊敬するわ、っていう。笑
◆-◇-◆
→次へ
しかしミリアがなんだか深イイことを言ってましたよ、
正確には覚えてないけど、
「周りの人がいい人だって信じることが大事なんだよ!」みたいな。
この発言は、学術的な知識云々がなくても、
心が育ってる人は感じることができるのかもしれないけど、
ほかにもミリアに関しては、普段の彼女からは想像しにくい、
インテリな発言が、ほんのたまぁーにあるので、
ミリアは、ほんとは頭いいし、
アイザックはともかく(笑)、実は上流階級出身、とか、
そういう設定があるんじゃないかと私は思ってしまったり。笑
「ええっミリア、なんでそんなこと知ってんの!」
っていうような学術的な知識を持ってて、驚いた記憶があるんだけど。笑
実際、「なんでそんなこと知ってるの?」とつっこまれて、
はぐらかしていた、みたいな場面があったような、なかったような。笑
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そういえば、彼女の機転で危機を脱した、
みたいなシチュエーションもあったような気がする。笑
「天然」という可能性はなきにしもあらずだが、
彼女はどうもそうではないような気がしたり、
うーん…、天然な人って、
ときに「わざと?天然?」ってわかりにくいことがあるものね…。笑
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たとえば、
ミリアはアイザックみたいな能天気なやつに出会うことで、
なにかしら救われた、みたいな設定があったら萌えやなと!笑
そういうことって、実際現実でもあるものね、
そのいい例が麒麟です、ですですし。笑
アイザックはたぶん、裏も表もないと思うから、その逆は私としては考えにくい。
つまり、アイザックが(能天気な)ミリアに出会うことで救われた、云々っていう。
いや、もちろん、
なにか別の意味でプラスに動いた出会いだったとは思うんだけどね(笑)、
精神的な支え云々っていう部分では考えにくいのかなと。
アイザックはたとえ一人でもあんな感じのような気がする。
実際、アルカトラズでも、まるであのままだったしな。笑
ていうかアイザック、
あれで実はシリアス設定抱えてるとかやったら、
逆に尊敬するわ、っていう。笑
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