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連鎖の終着点

2015年04月27日 17:06

@15/4/27 15:27


ばくしょううですよこれはまったく驚きました。
まさか連鎖がもうひとつ続くことになるとは思いませんでしたが、前々回前回の記事で12月8日生まれをフューチャーすることになった件について、母に「12月8日生まれ、三人も知ってんねん」と少々ドヤ顔で報告したところ………、

まさかの曾祖母(母方)も12月8日生まれだったということを聞くことに\(^o^)/

えーーーっこれまで全然知らなかった……、
いや、もし聞いたことがあったとしても記憶にはとどまっていなかった……。私が生まれたときにはもう亡くなった人だったし。。
ちなみにその方は、大正生まれの人だったんだそうです。歴史上の人物かっ!(笑)
すなわち母にとっては祖母にあたる人、その方が亡くなるまで、つまり母が10代ぐらいまではともに暮らしていたようです。大正生まれの人と暮らしていたと聞くと、一気に母も歴史上の人物感がただよいますね、なんでだろう(笑)。

何はともあれ。
あーそうだったんだ、だからこれだけ「12月8日」を目にすることになったのかな、それもにわかに。おばあさんからのメッセージ的ななにかですかね(笑)、なんだか妙に腑に落ちました。なんのメッセージかはわからないけど!(笑)

  ◇

さらに、もうひとつエピソードが加わりまして、ななんと、私の母ですが、母の生まれる予定日が12月8日だったのだそうです。ま、マジかよォォォ!
結果的に一週間早まって12月1日生まれとなりましたが、予定日が(母にとっては)祖母の誕生日とまったく重なるってすごくないですか!両者がそれだけ縁が深いということなのでしょう。こういうの、すっごいわくわくする!(笑)
ちなみに私の生まれる予定日は5月11日だったみたいなのですが、2日早まって5月9日生まれになりました。予定よりもちょっと早めにデビューするところは似ているのかもしれません……?(笑)

しかし私が5月9日に生まれたのは、9月5日に我が家の猫・コウ(キュートガール)と出会うためだったのかもしれません(笑)。
バタフライエフェクト!(ちょっと違うか。)

独り言 日々(2015年) コメント: 0 トラックバック: 0 編集

力をためている日付

2015年04月27日 13:24

@15/4/27 11:51


ばっくしょう、昨日更新した記事で12月8日生まれと8月12日生まれについて盛り上がりましたが、翌日の今日、ヤフーニュースで目にしたEXILEのTAKAHIROの熱愛報道記事でなぜか彼の誕生日から振り返られてて、その誕生日っていうのがまさかの12月8日だった(笑)。なんなの、芸能人って12月8日生まれが多いの。
とはいえ統計学的には?多くも少なくもないはずだけど、にわかにこれだけ私の目に入ってくるっていうことに関して、なにかあるのかと思っちゃうぐらい(笑)。だって本当、にわかにですもの。これで私が知っている12月8日生まれはSMAPの吾郎ちゃんとやすけんに加えて三人目だ。

どうやら12月8日が力をためつつある模様。
日付が力をためるって、表現的にはなんか可笑しいけど(笑)。


この連鎖は、驚きの結末を迎えます。
ということで、続編記事あります→こちら

独り言 日々(2015年) コメント: 0 トラックバック: 0 編集

もちつながり

2015年04月26日 19:10

@15/4/23 13:56


ばっくしょうう、まさかと思って調べてみたら、メッセ黒田さんと田辺誠一さんってまさかの同学年だったマジかァァァ!!
という話をしよう。イメージとか何から何まで真逆でワロタ。
片やピュアボーイ、片や柄悪いオッサン……(笑)。
ちなみに生年自体は、ピュアボーイこと田辺さんは4月3日生まれだそうなので普通に1969年生まれですが、柄悪いオッサンこと黒田さんは1月29日生まれの早生まれなので1970年ということのようです。むしろ田辺さんのほうが黒田さんより1年近く長く生きてるとか若干信じがたいーー!!(笑)

いや、そもそもなぜこの二人の生年を調べてみようと思ったのかというとね、とあるテレビ番組で、田辺氏宅のわんこさん(トイプードル・♀)が「もち」という名前ということを知ったから。詳細は後ほど。
加えて田辺家では彼女(もちちゃん)が首を掻きだすと、田辺氏当人はもちろん奥さんとお子さんもそろって「カイカイカイカイ」と言って効果音をつけるノリがあるらしい、というなんともほっこりな萌えエピソードを聞きまして。やっぱり萌え夫婦‥いや、さらに広げて萌えファミリーだなと思いつつ(笑)。
ちなみに効果音をつけるといえば我が家(私と母の間)でも、我が家の猫・コウ(♀)が大きなあくびをした際には、彼女と同調して「ふぅぁーーー」とアフレコするノリがあったりします。と、我々のエピソードをねじこんでみます。アフレコノリってあるあるなのかな。

で、話を戻しまして。
田辺家のわんこさんが「もち」という名前らしいと聞いて、「もち!?」と思った私がそこにいました。そこから「もっちー」を連想したわけではありません。いや、少しばかりは「だから例のゆるキャラは“もっちー”なのか……?」と、妙に納得したような気はしましたが……(笑)。
ちなみに、これも田辺さんのブログの記事から得た情報なのですが、田辺家のわんこさんの名前「もち」の由来は、トイプードルを飼っていて勧めてくれた先輩のトイプードルの名前が「きなこ」だったからだそうです。
「「田辺餅」でも「田辺モチ」でも「田辺もち」でも一応字画を調べてみましたが大丈夫そうでした。」だそうで、一応字画を調べてみるっていうその発想がかわいすぎてワロタ。

またまた話を戻しまして。
田辺家のわんこさんが「もち」という名前と聞いて、「もち!?」と思った私がそこにいた、という話ですが、というのも、数年前にメッセ黒田さん宅に新しくやってきたわんこさん(シーズー)の名前も「もち」だったから(笑)。
そこで、そういやこの二人って実は同年代なんじゃね?と思って生年月日を確認したところ、まさかの同学年ということが判明したわけであります。
ちなみに黒田家のもっちーのほうが先輩であり、加えて黒田家にはもう一匹の先輩がいまして、その子はトイプードルの「わらわ」ちゃんというようです。

  ◇

同じなにかを持つ二人って、ほかの面でもシンクロすることが多いんですかね、以前にも似たようなことがあって、華大の大吉さんと北の国からの純くんでおなじみの吉岡秀隆さんは、実は「吉岡」という名字が共通しており、名字が共通していることに気づいた時点でまず驚きだったのだけど、こちらも同様に、もしかしたらこの二人って実は同年代なんじゃね?と思って生年月日を確認したところ、まさかのぴったし同学年、ということが判明したわけであります。これも初めて気づいたときには、なにか天の思し召し的なものを感じたものです(笑)。
まあ、大吉先生と吉岡秀隆さん、両者ともに興味を持った人間でもなければ、両者を関連付けることもないし、気がつくこともないとは思いますが、偶然にも私はそういう「両者ともに興味を持った人間」だったわけです。
今回の黒田さんと田辺さんの件だってそう、両者に興味を持った人間でなければ、飼い犬の名前が「もち」という共通項を見つけることはなかったはずで。
となると、ここまでシンクロが多くなる原因はやはり私か?一人の人間――この場合は私――が興味を持つ人間は、なにかしら共通項が多くなるものなのだろうか。なんだか不思議です。

そしてすみません、自分でも予定外のことだったのですがもうひとつ、新しく気づいた「うっすらシンクロ」を付け加えさせていただけるならば、いきなりですが安田顕さんの誕生日は12月8日で、既出の吉岡秀隆さんの誕生日は8月12日、つまり両者の誕生日はお互いの誕生日の日付と月を反転させた日付になっている、ということに、先ほど気がつきました。
なぜ急にそんなことに気がついたのかというと、最近とあるテレビ番組で安田さんとSMAPの吾郎ちゃんが同じ誕生日という話を聞いたことをふと思い出して吾郎ちゃんの誕生日を確認したところ12月8日生まれで、その数字の羅列が頭に残った状態で先ほどこの記事を書く際に大吉先生と吉岡秀隆さんの生年を一応改めて確認したところ目にした吉岡さんの誕生日「8月12日」の数字の羅列を見てなんとなく見覚えがあったために確認したところ、やはり安田さんの誕生日は12月8日だった、というわけです。経緯説明が長い!(笑) っていうか結論までになぜか吾郎ちゃんを一度経由しているっていうね(笑)。

何はともあれ。
月と日を反転させた日付同士って、やはり縁が深いものなのでしょうか、私は5月9日生まれなのですが、我が家の猫・コウと出会ったのは9月5日でしたし。
うちの両親の結婚記念日が縁ある方の誕生日だったり、うちの父の誕生日の月日を反転した日が縁ある方の誕生日だったり、こういう、「うっすらシンクロ」を見つけることは、とっても楽しいです。あれだな、もはや私の趣味だな。いや、これはなかなか、見つけようと思って見つけられるものでもないけど(笑)。
わくわくを大事にしていきたいと思います。


『戦う!書店ガール』&田辺誠一さんに関する記事の目次ページ→こちら
12月8日生まれに関する続編記事あります→こちら

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『戦う!書店ガール』2話見たよ

2015年04月23日 19:12

@15/4/23 1:07


待ち合わせ時間を大いに過ぎているにもかかわらず、待ち合わせ場所で立ったまま文庫本を読みつつ待っている田辺誠一の立ち姿に萌えざるをえませんでした、ッパーン。ありがとうございます。そして待ち合わせをしているため、たまに本から顔を上げて周囲を確認したりしてかわいいし……。本好き系男子というのはこういう垂涎もののイベントが発生したりするのね、メモメモ。
なんつーか、出会いからなにからいろいろトントン拍子かッwと思いながらも自分のリアルにもこんな展開落ちてねーかなと願ってしまうお花畑展開をありがとう、そしてありがとう、とっても楽しいです。っていうか折り紙サイクロンネタを無意識的に自然と指が打ち出していました、すっごい久しぶり。懐かしっ。

話を戻して。
今回も母とともに見ていたのですが、上述の場面のちょっと前、ワケありとはいえ理子さんの遅刻は確定の上、電話番号の紙はハプニングにより紛失したことが判明、そして迷った挙げ句にやっぱり現場に急行、のあたりでテレビの前にて、「絶対いる!(待ってる)」「とりあえず姉さんに行ってもらえ!」「ほらいた!」「これ絶対、(トラックが)通りすぎたらいなくなってるやつ!」「ほら!(いなくなった)」「(待つのを)あきらめた瞬間!」「えっ(歩き去る)背中見えた?」とワイワイやりながら視聴していた我々………いや、おもに私か?あれっ?えっ?そうだっけ?……を客観的に見たらきっと、楽しそうでなによりです、という一言が一番しっくりくるんだろうなと思いました、作文。実際に楽しかったし、たぶん、手のひらの上で思うままに踊る、とっても模範的な視聴者ですね私は。アーッハッハ。このテンションで酔ってるわけじゃないから困る。
ちなみに「姉さん」とは、濱田マリさんの役の人に我々がつけたあだ名です。


『戦う!書店ガール』&田辺誠一さんに関する記事の目次ページ→こちら

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とんだ萌えキャラ

2015年04月22日 12:21

@15/4/19 23:37


突然ですが、最近気になる人といえば圧倒的に田辺誠一さんです。
きっかけは、ヤフーニュースで見た、映画『恋するヴァンパイア』の「完成披露試写会」の記事から。それまでは、田辺さんといえば「画伯の人」ぐらいの印象だったのですけど、今回の映画では実の奥様と夫婦役で共演とのことで、舞台挨拶でも実のご夫婦で共演されていたわけなのですが、その際のトークテーマ「好き過ぎるがゆえに、してしまったこと」の田辺さんのエピソードを聞いて、「あっ……なんかものすごい萌えキャラの匂いがする……」と思ったところからすべては始まりました。あと、奥さんに続いて同じ質問をされて戸惑った結果、おそらく無意識的に、奥さんの答えにかぶせてくるとかかわいすぎました。
そもそも、実のご夫婦で、しかも夫婦役で共演っていうのも、すごいことのような気がする。。。だって照れそうだし……(笑)。いやそれ以前に、作品のなかにおふたりがいて絵になるからこその共演なわけですよね!素晴らしいね!

で、です。
私が誰かをロックオンしたら、それだけでとどまることなどありはしないのです。
これまで彼の出演作品はおそらく見たことがなかったかと思うのですが、ネット上をふらふらとさ迷ったところ、ニコ動に上がっていた『ハッシュ!』という映画を見ることになり、じっくりとその若き日の姿を観察することになった結果、背も高いんだなー……とか、優しいがゆえの優柔不断な困り顔キャラが似合いすぎてどうしよう、かわいい……、とか、いろいろ思うところがあって今に至ります。
念のために書いておくとこの『ハッシュ!』という映画は、BLというよりも同性愛を扱った作品だったりしますのでご留意願いたく。

  ◇

そして、ここにきてテレビドラマ『戦う!書店ガール』のCMです。
そこでチラッと映る田辺氏が披露しているドツボな困り顔に釣られて第1話をしっかり録画して見たのは私です、よろしくお願いします。
そして現在、まゆゆさんが歌う『戦う!書店ガール』の主題歌がしっかりと脳内BGMになっております。すなわち、お気に入り作品への第一段階は楽々クリアということ。あと、余談ながら、このドラマは我らが関西テレビこと関テレの制作ということのようなので、そういう意味でもなんとなく応援したい気持ちになったりならなかったり……?(笑)

ちなみに肝心の田辺氏の役柄ですが、1話を見ても「外部の人間」という情報しか得られなかった「謎の男」……(笑)。この「謎の男」っていう表現は、公式でも「謎の男」らしいです。が、大人組の稲森さんといい感じになりそうな気配がすごい。
そして年齢は43歳だそうで、ふおああああらふぉーだんしっていうだけで萌えるヨー!と、思わずおかしな挙動をしてしまう程度には心踊る仕様となっております。毎年春になればアラフォー男子に心踊らせているような気がする私、ここ数年で心踊らせた人の年齢を調べてみると、みんな見事にアラフォー揃いでワロタ。ちなみに2013年は華大さん(当時43歳)、2014年は安田顕さん(当時40歳)、2015年は田辺誠一さん?か?な??(笑)(現在46歳)
あっ、2015年1月期は神木隆之介くんと長谷川博己さんについても少々惹かれましたが、ちょっと熱量の質が違う、ような気もする。役者さん本人萌えというよりも、役柄に萌えていた感が強いような気がするし。

なにはともあれ。

はうー幸せだねぇ。疑似恋は、脳内が一気にお花畑と化して心地よいものです。
ていうか田辺さんが実年齢46歳でアラフォーというよりむしろアラフィフと呼ぶべきなのかとか信じられない。でも役の上では43歳だし、仕上がりとしても十二分にアラフォーだよね!うん!今後もアラフォーで通そう!だってむしろ実年齢が違和感あるぐらいだもの(笑)。
そう!これは彼のブログの記事から得た情報なのだけれども、さすが、「3年前に仕事でニューヨークに行ったときにバーに行ったら僕だけ年齢確認のIDの提示を求められた」「連ドラデビューは23歳の時で高校生の役だった」だけありますね!!
前者、この記事が投稿された年の3年前といっても、少なくとも40歳は越えていたはずで……(笑)。それに後者、23歳でナチュラルに高校生役が来るって!(笑) 若かりしその当時から若く見られていたというエピソードを聞けば、46歳でこの現状というのは至極当然のことなのかもしれないと思って(笑)。

ていうかこの人のブログって、芸能人のブログにしてはかなりの文章量をしっかり書くタイプなんだなぁと、シンパシーを抱きつつ。芸能人のブログといえば、多量の行替えと短文で構成されていることが多いですものねー、うん。

  ◇

で!ね!
すみませんまだもうちょっとだけ終わらんよ!

そしたら今回は、記事冒頭にも登場した映画『恋するヴァンパイア』の、今度は「初日舞台挨拶」というイベントがあったようで、これについての記事でも萌えがこぼれ落ちていました。なんていうか、田辺さんからというよりももうご夫婦から萌えがこぼれ落ちていました。ラブラブかッ!(笑)
夫婦揃って萌えキャラ……、たぶんこれがアラフォーっていう大人カップルだからこそ余計に萌えるんだと思うわ……(笑)。なんていうか、こう、お互いに労りあえるって、素敵すぎて脳が爆発しそうです私。ッパーン。(@私の脳が爆発する音)

上述の通り、私の脳が爆発を起こした結果、この田辺氏語りの記事が生まれることになりました。記事は、脳のビッグバンとともに生まれるものなのです。初めに興味を引かれることになった『恋するヴァンパイア』の完成披露試写会の記事の時点でもなく、映画『ハッシュ!』を見た時点でもなく、いまこのタイミングでなにかが爆発しました。これまでは、思うところがありながらも心のなかにおさめていたわけです、しかしここにきて爆発することになったようです。
まさに、機は熟したり。

はうー。


『戦う!書店ガール』&田辺誠一さんに関する記事の目次ページ→こちら

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若い子に振り回されるおっさんモノ

2015年04月21日 11:36

@15/4/14 15:52
書いてから時間経っちゃったな~。とりあえず出します。


いまをときめいているらしい8.6秒バズーカー、こないだやっていた関西ローカルの特番ではダイアンに憧れてお笑いの世界に入ったって言ってたのに、今回ヤフーニュースに載ってた記事には千鳥に憧れてお笑いの世界に入ったって書いてあってワロタ(笑)。
あれか?全国区用のコメントか?ダイアンの知名度を意識した全国区用のコメントなのか??(失礼な発言すみません(笑)。大丈夫、エムのワンおよびザマンザイの決勝まで勝ちのぼったことがあるのは、ちゃんと知っているから……!(笑))

いや、まあ知名度云々というよりも、その場にいるコンビを挙げたほうが話が盛り上がるだろうし、いいに決まってるけどな。しかし言われた千鳥的には内心「ワシらの目の前でダイアンに憧れてお笑いの世界に入った言うとったやろがい」といった感じなのでは(笑)と想像して、私は勝手に複雑な心境(笑)。なにこの逆ハー(?)みたいなシチュエーション、思いがけずちょっとにやけちゃったじゃねーかコノヤロー。(イメージ的に「ハーレム」ではないんだよな「逆ハー」っていう感じがする。えっなにそれ若い子に振り回されるおっさんモノ??(すみませんw)))
まあ、千鳥に憧れてというのもあながち嘘ではないのだろうけど。がっつり漫才をしている「漫才師」に憧れておられるのは確かな様子。

でも、その関西ローカルの特番でのダイアンに憧れて発言を聞いて私は「おっ、わかっているじゃないか右の人」とシンパシーを覚えたのでした。それにマジっぽかったもん、ダイアンのラジオを聞いてるっていう話とか、そのラジオのタイトルを突っ込んで訊かれてもちゃんと答えられるとか。番組を見た限りだけれども、たぶん右の人のほうが特にマジっぽいような気がする。

お笑い語り>ダイアン コメント: 0 トラックバック: 0 編集

『不便な便利屋』1話見たよ

2015年04月19日 11:40

@15/4/17 14:10


どうやら主人公の純くんは25歳で、『北の国から』はお母さんにビデオで見せてもらったらしいです。やっぱりそうだよね、世代が違うもんね。
ちなみに私はレンタルDVDで見たわけだけど、それはやはり同じく母からの影響……っていうかそれしかないもんね、きっかけが(笑)。世代が違うとその存在を知識として知ってはいても、実際に見ようとはなかなかならないような気がするし。
そんなわけで、同じような世代で同じようなエピソードを持っていることにシンパシーを感じたのでした。

むしろ我々の世代って、意外とみんな『北の国から』を完走しているものなのかなとか思っちゃうぐらいだけど、たぶん違う……と思うんだけど、どうなんだろう(笑)。一般的な二十代の『北の国から』に対する印象というか知識というか距離感というのは、どんなものなんだろう、五郎さんの「螢~」とか「子供がまだ食べてるでしょうが!」とかは有名なのかなとは思いますが。
あー……、おそらくいま我々のような年齢を迎えている人間の親世代がまさに、『北の国から』のタイムリーな世代にあたるような気がするので、あながちなくはないのかもしれないですね。青春時代のよき思い出的な感じ? それを子供とともに共有、的な?

青春時代のよき思い出といえば、芋づる式に、ドラマタイムは電話NG的なエピソードを聞くことになったりもして、その時代の残り香を感じる。メールはもちろん、ケータイなどはなかった時代なんですよね、おそらく。いいなー昭和。昭和の歌も大好きな、平成生まれの私です。私みたいな平成生まれの昭和好きな人って、わりと多いんじゃないかと思うんだけど、どうなのかなぁ。

  ◇◇

ちなみに『不便な便利屋』の本編については、真っ白な雪原のなかを歩くキタキツネとか野生動物の映像と、北の国からの純くん的な純くんの母への手紙ナレーションあたりが実に北の国から的でした。主人公の名前が純くんなだけあって、すこぶるややこしい文章と化したよ!(笑)

あっあと、リアルなぁんもを聞いた!なぁんもさ。
ほくほく。


ドラマ『不便な便利屋』の記事の目次ページ→こちら

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惹かれるパターン

2015年04月18日 00:42

@15/4/16 21:49


とうらぶ、やってます。たのすぃーとです。

ていうか前回の記事では、初期刀を誰にしたかは伏せていましたが、今回、理由も含めて言っちゃおうかと思いましてね!えへえへ。
一応、追記にて。

  ◇

ここからはしばらく、プレイ日記的ななんかあれ。
読み飛ばしてもらっても結構です。

気がつけば、なんか重傷の刀だらけでステータス画面が真っ赤になってたり、素材が足りなくなって手入れはおろか刀装すらも思うように回せなくなったりすると、自分あたま悪い感がすごいですね!(@さわやかな笑顔) と、思って。
装備がなければ重傷者が増え、重傷者が増えれば手入れに素材が必要となるが、そもそも素材が足りないから装備も作れないわけで……、まさに負のスパイラル!すごいね、社会の縮図みたい!風が吹けば桶屋が儲かる!(明るく言う内容ではないし、私は儲かってないしw)

なんかね、最初に調子に乗って、無駄に刀を作りすぎたんだと思うわ。珍しいやつが出したくて、なんかわりと投資したし。そもそもプレイ開始当初は、装備とか、後々の手入れのこととかはあんまり考えてなかったんだと思う(笑)。えへ。
人間、深く考えずに行動すればこういうことになるわけです、いっときのテンションに身を任せたからだよ~ byマダオ。

ていうかあれなんですね、ステージを進んでいったら刀に出会ったりもするんですね、刀は作らないといけないのかと思ってたけど。むしろ私が期待していたような「珍しいやつ」とは、ステージでしか出会えてない気がする。。。(笑)
でももう学習した。無駄に刀は作らない。ていうか、そもそも依頼札も一度は使いきっちゃったから、刀はもうあんまり作れないや☆ いまはそれよりも、刀装と手入れに素材を回す必要がある。これがいわゆる火の車やで!ハッハー。
………反省はしている、だが後悔はしていない(`・ω・´)ニャフッ!!

  ◇

と、いうわけで、プレイ日記的ななんかあれは終了。
追記にて、初期刀を誰にしたかについての話に移ります。

続きを読む >

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堪えねばならんのだよ

2015年04月15日 23:48

@15/4/15 3:47


昨日の記事の後日談。

まさかのとうらぶ開始。
第一の試練はあれだな、サーバへの登録申請中の待ち時間の長さ。登録の申請をしてから待ち時間がなかなかにがっつりあり、画面には申請中的な表示はされてはいるものの、不安を煽るには十分な長さ。ブラウザのフリーズ的なことを懸念して、いまにもリロードしてしまいそうになった。これに耐えられることが、審神者(さにわ)への第一条件なのですね……!(笑) むしろ、申請したらパソコンなりなんなりから離れていたほうが、不要な不安に煽られずに済んだかもしれない……(笑)。

と、いうわけで、無事に薩摩国サーバに登録することができました。
やっぱり、サーバが満員になっていてどこにも登録できないと、プレイはできない仕組みなのでしょうか……? ということは、やはり昨日の時点でサーバ増設の情報を得られたことはラッキーだったのかしら……。おかげさまで、ほぼ、メンテナンスが終了したタイミングで申請することができました。

  ◇

プレイしてみた感想は、なんかよくわからないけど面白かったです。ふふふ。
事前情報皆無で着手したものですから、決められネーゼの私にとっては最初の刀剣を選ぶところが第二の試練でありました。とりあえず、性格的に一番惹かれた刀剣にしましたが……。

………誰だと思う?(はぁと)

いやすみません私としたことが女子特有の「何歳だと思う?」的な突発的クイズ大会みたいなことになってしまった(笑)。でもどうなんだろう、私が選びそうなのってわかるものなのかな、わくわく。
とはいえ結局、これから始めるかもしれない人に影響を与えてしまいかねないので、いまのところは伏せておこうかなとか思っていたりして。まあ、後々どの刀剣も手に入れることはできるみたいですし、伏せるほどの大層なモンでもないかもしれないけど(笑)。訊かれたら答える程度のことです。
みなさんは、どの刀剣からスタートされるんでしょうねー。ふふふ。


後日談記事→こちら

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とうらぶへの道のりは遠い

2015年04月14日 14:43

@2015/04/14 14:07


すごない??と思て。
いや、最近ちょこちょこ耳にする「とうらぶ」という言葉。
これまでは、いわゆる「艦これ」みたいななんかあれなんだろうなと思って流していたのだけれども、なんか、なんかよくわからないけど このタイミングになって深く知りたくなったので、さっそく検索して公式サイトへレッツゴー。

なるほど、DMM.comが運営しているゲームなんだ。とりあえず、ID登録だけして、ちょこっとプレイしてみよう。ということで、無事にID登録を済ます。
しかしID登録は無事に済ませられたものの、なんか、肝心の「とうらぶ」はサーバーメンテナンス中のお知らせが出て、どうやらプレイできない模様。
仕方がないのでお知らせのページを確認すると、なにやら、サーバ増設とやらが4/14にあるらしい。4/14――そう、なんか、今日だね!あまりにタイミングがよすぎて、まるでこのことを前々から知ってた人みたいなことになった!(笑) というわけで、冒頭の、「すごない??と思て。」につながります。

つまりこれは、サーバの増設とやらが完了しないととうらぶはプレイできないということなのかな。そんな定員オーバーになるぐらいの人気っていうことなの? 仕組みがよくわからないんだけど、とりあえず待ってたらいいのかな。
――などと愚考しておったわけですが、運営さんの公式Twitterがいわく、今回のメンテナンスは本日の14時から開始され、終了は17時を予定しておるとのことだそうで。ふむ、逆に、なんかタイミングがすこぶる悪かったというべきなのだろうか、いま、思いっきり14時過ぎなんだけど(笑)。メンテナンス始まったところだったんだ(笑)。

なにはともあれ、なるほど、終了は17時か。よし、じゃあそれぐらいを狙ってまたこのサイトを訪れることにしよう。なんだか、わくわくしてきました。私はこういうカードゲームっぽいオンラインゲームってやったことがないので、どんな感じなのか楽しみです。どんなんかなどんなんかな。ほほほほい。


後日談記事→こちら

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Author:青葉ころも
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